運命の人かも?と思ってしまった3つの出来事

2013.12.06 01:51

“運命の人”、昔から恋愛モノの小説や歌でよく引用されている言葉です。運命の人と出会いたい、女性なら一度はそんな妄想にふけったことがあるはず。

  
今回は、この人が運命の人かも!という男性に出会ったことがあるという女性の話をもとに、そう感じるきっかけになった出来事を紹介します。

1.意外な共通点がいくつかあることが判明

「合コンで知り合った彼と、お互いの母の地元が一緒だということで意気投合したんですが、私が小学生の時にハマっていた超マイナーなゲームを彼もやっていたということを知ってさらに仲良くなって。母の地元の隠れた名所の話や、そのゲームのキャラの話など、今まで他の友達とはなかなか話せなかった話題で盛り上がった時にこれって運命かも、と思っちゃいましたね」(23歳/クリエイター)

地元が同じだった、好きなアーティストが同じだった等、初めて会った人と共通点があったという経験は誰にでもありますよね。しかし、それが1つではなく、複数あるのは珍しいこと。思わず意識してしまうのもうなずけます。

2.サプライズでもらったプレゼントのサイズがピッタリ

「付き合っている彼が、ある日サプライズで腕時計をプレゼントしてくれたんです。はめてみたら、サイズがピッタリで。なんで私の手首のサイズがわかったの? って聞いたら、なんとなくそれぐらいだと思ったって言ってたけど、ちょっと運命を感じました」(26歳/医療事務)

女性の腕時計や指輪、洋服のサイズなんてわからないという男性が多いにも関わらず、サプライズでピッタリなサイズを用意できる男性は貴重な存在。もしかしたらたまたまピッタリだったのか、彼がこっそり調べたのかもしれませんが、それでもキュンとしちゃいます。

3.連絡が取りたいな、と思った時に必ず連絡が来る

「私は自分からメールや電話をするのがすごく苦手だったんですが、彼と連絡が取りたいなって思った時にはいつも彼の方から連絡が来たんです。これって運命? もしかしてテレパシー? なんて思っていたら彼に告白されて、付き合うことになりました」(22歳/学生)

偶然かなと思っていたことでも、それが続いていたら、もしかしてこれは必然なのかなと期待してしまいますよね。何も言わなくても伝わるものがあるというのは、運命を感じざるを得ない状況かもしれません。

いかがでしたか?

運命を感じられる相手はそうそういないものです。少しでもそれを感じる相手に出会えたら、その希少なチャンスを無駄にしないよう、自分からアクションを起こしてみてはどうでしょうか。(モデルプレス)
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