「惚れてまうやろ!」男心をくすぐる女性の必殺ワード5(Photo by Vladyslav Starozhylov)

「惚れてまうやろ!」男心をくすぐる女性の必殺ワード5

2013.06.16 10:00

好きな人を振り向かせたいけど、うまくアピールできない…そんな悩みを抱えている女性は多いのではないでしょうか?そこで今回は、女性から言われたら思わずグッときてしまう男性目線の「惚れてまうやろ!」ワードをご紹介します。

  

1. 「○○の前では素でいられる」

今も昔も“あなただけは特別”アピールは効果大。「男は単純だから、こんなこと言われたらすぐに『俺のこと好きなの?』って勘違いする」(飲食・33歳)と、男性はすっかり術中にハマってしまう様子。他のワードに比べて口に出すハードルも低いので、ここから徐々に攻めていくのが得策!

2. 「好きになっちゃったかも…」

「自分から告白する気はなかった子だったのに、この台詞で完璧に恋に落ちました」(不動産・32歳)など、好意全開ワードの威力は抜群。「“かも”に、恥ずかしさが表れていてキュンとくる」(IT・29歳)という声にあるように、語尾を濁すこともポイントのようです。万が一「はぁ?」と怪訝に聞き返されたら、「冗談に決まってるじゃん!」と全力でごまかせばOK。

3. 「○○に会いたいな」

「甘える感じが可愛い。たとえ女友達でもドキッとする」(金融・30歳)など、“求められている感”が男ゴコロを刺激する模様。ただし、「気になる子だったらうれしいけど、興味がない子に言われたらウザい」(サービス・28歳)といった声があるように、ストレートな分ハイリスクな一面も。機を見て慎重に使うべし!

相手によって使い分けも必要かも?(Photo by wavebreakmedia)

4. 「好きな人、いるよ?」

もはや2次元アニメキャラの領域ですが、「なんとも思ってなかった後輩に『好きな人いるの?』って聞いたら、俺の目をじっと見て『いるよ』って…。それが今の彼女です」(メーカー・28歳)と、現実世界でも有効なことが判明。気持ちをはっきりと言葉にできない人こそ、秘めたる想いを伝える絶好のチャンスです。思い切って試してみては?

5. 「今日は帰りたくない」

「これを言われて落ちない男はいないでしょ」(金融・32歳)、「まさしく男の夢が詰まったキラーワード」(IT・29歳)と絶賛の声が多数。何回目かのデートの帰り道で、はたまた腐れ縁の男友達の家で…シチュエーションは様々ですが、相手のハートをつかむための最後の切り札としてはかなり有効なようです。

硬直した状態を前に進めるには、一歩踏み出す勇気が必要。「とてもシラフじゃ言えない!」という方はお酒の力を借りてもOK。キラーワードで彼に揺さぶりをかけてみてはいかがでしょうか?(モデルプレス)

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