片想い中に心が折れそうになる5の瞬間
2012.12.19 11:53
相手を一途に想い続ける片想い、みなさんはどれくらい経験がありますか?
想いを貫き通した結果見事両想いに発展しカップルになれた方もいれば、途中で諦め想いを遂げられなかった方も少なからずいるはずです。
そこで今回は、片想い中に心が折れそうになる瞬間を並べてみました。
いかがでしたでしょうか?
苦い片想いの記憶が蘇ると、何とも言えないこそばゆい気持ちになってきますね。
今まさに桃色片想い中という方は、その想いが桃色のままいい想い出として終わらすか、はたまた色褪せるまで粘り続けるか、その線引きが今後重要になってくるかもしれませんよ。(モデルプレス)
そこで今回は、片想い中に心が折れそうになる瞬間を並べてみました。
1.「好きな人がいる」と好きな人から相談される
こちらの気持ちを知る由もない張本人から残酷にも恋愛相談をされる。言われた傍から告白する訳にもいかず、心にもなく頑張ってと言わなければならないところが酷ですね。2.「俺じゃダメ?」と他の男性からアプローチされる
報われない恋愛を続けていることを知った他の男性から代わりになれないかとアプローチされる。「この人とのほうが幸せになれるのかも…」と心がグラグラ揺らぎます。3.親友も同じ男性が好きなことが発覚
何気なく親友と恋バナをしていると、まさかの好きな人被り。「私も!」と言いたいところですが親友の淡い恋心に待ったをかけることも出来ず、自分の気持ちを何とか押し殺そうと躍起になるしかありません。4.「女関係でいい噂聞かないよ、止めたほうがいいよ!」と信頼している友人から助言される
彼をよく知る周りの友人たちの言うことは信ぴょう性が高いと分かってはいても、やはりそうでないと信じたいのが女心。とはいえ傷つくことも怖いため、このまま気持ちを貫き通すべきか葛藤します。5.「もう諦めて」と男性からはっきり言われる
何度も気持ちを伝えても振られてばかり。そんな自分の姿を痛々しく思ったのか、「お願いだからもう諦めて、もっと他に良い人いるよ」と本人からバッサリ斬られてしまう。いかがでしたでしょうか?
苦い片想いの記憶が蘇ると、何とも言えないこそばゆい気持ちになってきますね。
今まさに桃色片想い中という方は、その想いが桃色のままいい想い出として終わらすか、はたまた色褪せるまで粘り続けるか、その線引きが今後重要になってくるかもしれませんよ。(モデルプレス)
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