「あ、この人のこと好きかも」と自覚する5つの瞬間

2012.12.04 14:08

仲のいい幼なじみや友達、仕事仲間だと思っていた男性に対してある日突然、「あれ?私ってもしかしてこの人のこと好き?」と気づいたことはありませんか?

  
これって、もしかして恋?そんなふうに女子が自分の気持ちを自覚する瞬間をいくつか集めてみました。

1.笑いのツボが一緒だと感じた瞬間

仲間内で話している時、その男性が話すネタがいつもツボに入る。自分がおもしろいと思ったテレビ番組の話をするとその人も知っている。一緒にいれば、なんでかわからないけどお互い笑い合っている。楽しい時間を共有できる相手だと気づいた時、それが恋に変わるのかもしれません。

2.連絡の頻度が一番多いと自覚した瞬間

うれしいことがあった時、落ち込むことがあった時、無意識のうちにその男性に連絡しようと携帯を取り出す。暇な時「なにしてるの?」とついついメールを送ってしまう。気兼ねなく連絡してしまうのは、常にいまの自分を相手に伝えたい、理解してもらいたい、そんな気持ちが潜在的にあるからかもしれませんね。

3.友達に「付き合ってるの?」と聞かれた瞬間

相手の男性と共通の友達に「本当に仲いいね〜。付き合ってんの?(笑)」なんて冗談まじりに聞かれた時、口では「いやいや、ないから!」なんて答えていても、実は心の中で「そんなふうに見えるのかな?」と意識し始めちゃうこともありがちです。そこから「もしこの人と付き合ったらどうなるのかな?」という女子の妄想が始まり、恋に落ちることもあるのです。

4、男らしい一面を発見した瞬間

いままで気づかなかったけど、いつも私を歩道側にさりげなく誘導してくれてる、重い荷物をひょいっと運んでくれる。その男性が元々ジェントルマンであるという場合もあるのですが、些細なことでもやっぱり女の子扱いされたら女子はうれしいんです。きちんとした気遣いができる人だと気づけば、その人の特別なパートナーになりたいと思い始めるのも自然ですよね。

5.女友達の存在が気にかかった瞬間

その男性の女友達を紹介された時、なにかがひっかかる。「私以外にも仲がいい女の子がいたんだ、当たり前だけどね」と自分の立場を改めて考えてしまったり、「もしや元カノとか?」と妄想が膨らみ、疑いをかけてしまうようならその男性に対しての独占欲が顔を出してしまったということではないでしょうか。自分が知らなかった彼の世界を目の当たりにした時に気づくものもきっとあるはずです。

いかがでしたか? 恋人募集中の女子は、もう一度周りの男性をチェックしてみて下さい。恋に落ちる瞬間は、意外と近くであなたを待ち伏せしているかもしれませんよ。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 仕事で失敗した時5の立ち直りテクニック

    モデルプレス

  2. 将来良き父親になりそうな男性5の特徴

    モデルプレス

  3. 女性がフラッと旅に出たくなる5の瞬間

    モデルプレス

  4. クリスマス目前!今から恋人を作る5の駆け込みテクニック 

    モデルプレス

  5. 電車でおこる5の気まずいあるある

    モデルプレス

  6. 肉食系から華麗な転身”ふんわり系女子”5つの生態

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  2. 4月のカバーモデルは41stシングルをリリースする乃木坂46

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!

    特集

  9. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    「氷結」でおいしくフードロス削減 松元絵里花が“廃棄される果実”を救う農家とキリンの「本気の想い」に迫る

    キリンビール株式会社

    PR
  2. 02

    キャリアも私生活も妥協しない 多忙な28歳社会人が「卵子凍結」と仕事を両立できた理由とは【密着レポート】

    エクスコムグローバル株式会社

    PR
  3. 03

    34歳会社員が“卵子凍結”を決断した理由 初診から採卵までのリアルな道のりに密着【初心者ガイド】

    エクスコムグローバル株式会社

    PR
  4. 04

    妊娠報告するも…彼の母「入籍?事実婚でいいでしょ?」しかし数年後⇒“彼の母たちが”絶望するハメに!?

    Grapps

  5. 05

    陣痛がきて3時間…夫「早く産め!醜いんだよ!」しかし直後⇒分娩室の全員が“敵”になった話。

    愛カツ