実写映画「ブルーロック」12人のメインキャスト出揃う「みんなギャップがすごい」「かっこいい」の声
2026.02.06 20:48
1月26日から2月6日にかけて、俳優の高橋文哉主演の実写映画『ブルーロック』(2026年夏公開)のメインキャスト12人が発表され、話題を呼んでいる。
高橋文哉主演、実写映画「ブルーロック」
本作は累計発行部数5000万部を突破、日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)の実写映画化。『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップイヤーである2026年夏の公開を予定している。人気サッカー漫画「ブルーロック」実写キャスト12人出揃う
1月26日より映画公式SNSが始動し、2月6日までの12日間連続で、物語のメインとなるチームZメンバー12人が毎日1人ずつSNS上で解禁。これまで、主人公・潔世一(いさぎ・よいち)役の高橋をはじめ、蜂楽廻(ばちら・めぐる)役の櫻井海音、千切豹馬(ちぎり・ひょうま)役のなにわ男子・高橋恭平、國神錬介(くにがみ・れんすけ)役の野村康太、五十嵐栗夢(いがらし・ぐりむ)役の青木柚、成早朝日(なるはや・あさひ)役の西垣匠、我牙丸吟(ががまる・ぎん)役の橘優輝、雷市陣吾(らいち・じんご)役の石川雷蔵、伊右衛門送人(いえもん・おくひと)役の岩永丞威、久遠渉(くおん・わたる)役の浅野竣哉、今村遊大(いまむら・ゆうだい)役の櫻井佑樹、吉良涼介(きら・りょうすけ)役の倉悠貴の出演が発表された。「ブルーロック」実写キャストに反響
12人全員の発表を受け、ファンからは「みんなギャップがすごい」「かっこいい」「映画楽しみ」「良い意味で予想裏切ってきた」「ビジュ再現高い」などの声が上がっている。(modelpress編集部)
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