RIKU(C)2023 HI-AX「MY (K)NIGHT」

THE RAMPAGE川村壱馬・吉野北人・RIKU、ソロ曲&主題歌「片隅」初披露 甘い歌声響かせる<MY (K)NIGHT マイ・ナイト>

2023.10.12 21:13

THE RAMPAGE川村壱馬吉野北人RIKUが12日、神奈川県・パシフィコ横浜で行われた映画「MY (K)NIGHT マイ・ナイト」(12月1日公開)先行特別上映&プレミアムイベントに登壇。ライブパートで甘い歌声を響かせた。

  

「MY (K)NIGHT マイ・ナイト」

吉野北人、川村壱馬、RIKU(C)2023 HI-AX「MY (K)NIGHT」
同作の物語の舞台は横浜。ある夜、3組の孤独な男女に訪れた、たった一晩の小さな冒険を描く完全オリジナルストーリー。プロのデートセラピストとして一夜限りの恋人を癒していく刹那(せつな)を川村、イチヤをRIKU、刻(とき)を吉野が演じる。

川村壱馬・吉野北人・RIKUのスペシャルライブ

吉野北人(C)2023 HI-AX「MY (K)NIGHT」
上映後にはまず、ライブパートがスタート。グループでボーカルを務める3人がそれぞれソロ曲を初披露した。まずは吉野が登場し、ソロ曲を歌うとわかったファンからは歓声が。優しいラブソング「Blankie」を歌唱し、一気に会場を甘い世界へ引き込んだ。

続いてRIKUの劇中シーンが流れ、RIKUによる「I'll be your (k)night」がスタート。力強くも温かい歌声で魅了した。そして川村の「世界が変わってしまったけれど」へ。感情が込められた切ない歌唱にファンたちも聴き入っていた。

川村壱馬(C)2023 HI-AX「MY (K)NIGHT」
吉野北人、川村壱馬、RIKU(C)2023 HI-AX「MY (K)NIGHT」
3人がステージ上に揃うと、最後に同作の主題歌である「片隅」を歌唱。今回だけのスペシャルな空間となった。その後は作品に関するトークパートで盛り上がっていた3人。なお、この日はメガホンをとった中川龍太郎監督も登壇した。(modelpress編集部)

セットリスト

1.「Blankie」(吉野北人
2.「I'll be your (k)night」(RIKU
3.「世界が変わってしまったけれど」(川村壱馬
4.「片隅」(主題歌)

【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. THE RAMPAGE吉野北人、最近の趣味を語る「うますぎるかもしれない」

    モデルプレス

  2. THE RAMPAGE吉野北人、初の冠番組決定 単独で初挑戦「光栄な気持ちでいっぱい」

    モデルプレス

  3. THE RAMPAGE川村壱馬、生見愛瑠と“一度寝た”ワケありの友人役に「セクシー田中さん」男性キャスト解禁

    モデルプレス

  4. THE RAMPAGE長谷川慎、川村壱馬の“かわいい裏話”明かす 恋バナ・意外な共通点も

    モデルプレス

  5. BOYNEXTDOOR「ViVi」初登場 “1番涙もろいメンバー”も明らかに

    モデルプレス

  6. THE RAMPAGE川村壱馬「ViVi」で連載スタート “結構悩んだ”内容も公開

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 5月のカバーモデルは映画『正直不動産』 主演の山下智久

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    北村匠海「本当に報われた気持ち」登壇に喜び【第4回横浜国際映画祭】

    モデルプレス

  2. 02

    志尊淳、実写映画「SAKAMOTO DAYS」最凶の敵・X(スラー)役で出演「原作ものを演じる責任を」

    モデルプレス

  3. 03

    【写真特集】佐藤浩市・北村匠海・丸山隆平ら「第4回横浜国際映画祭」に豪華集結

    モデルプレス

  4. 04

    岩瀬洋志、初コメディ演技で新境地 監督から「珍獣」と呼ばれるほどアドリブ連発 【山口くんはワルくない】

    モデルプレス

  5. 05

    SUPER EIGHT丸山隆平、審査員として登壇「なかなかそういったお仕事をいただくこともないので」【第4回横浜国際映画祭】

    モデルプレス