新人俳優賞を受賞した目黒蓮/写真提供:東京写真記者協会

目黒蓮、新人俳優賞受賞でメンバーの反応は?「これからも“Snow Manの目黒蓮”として邁進していけたら」<第46回日本アカデミー賞>

2023.03.10 21:33

Snow Man目黒蓮が10日、東京・グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールにて行われた「第46回 日本アカデミー賞 授賞式」に出席。新人俳優賞を受賞した。

  

目黒蓮、Snow Manメンバーの反応明かす

レッドカーペットの様子(左から)有岡大貴、番家一路、松村北斗、目黒蓮/写真提供:東京写真記者協会
映画「月の満ち欠け」で新人俳優賞を受賞した目黒は「人性で1度しかいただけない、貴重な賞をいただけたこと本当に嬉しく思います。ありがとうございます」と喜びと感謝を伝えた。

さらに、Snow Manメンバーから感想があったのか聞かれると「たくさんありましたし、映画も観たよって言ってくれました。今日もこの会場に来る前に見てるから頑張ってねってみんなLINEをくれて」と明かし、「これからも“Snow Man目黒蓮”として邁進していけたらいいなと思います」と気持ちを新たに意気込みをみせた。

ほかにも新人俳優賞には、「シン・ウルトラマン」から有岡大貴(Hey! Say! JUMP)、「ハケンアニメ!」から小野花梨、「モエカレはオレンジ色」から生見愛瑠、「サバカン SABAKAN」から番家一路、「今夜、世界からこの恋が消えても」から福本莉子、「ホリック xxxHOLiC」から松村北斗(SixTONES)、そして目黒と同じく「月の満ち欠け」から菊池日菜子が選ばれた。


第46回日本アカデミー賞

同賞は2022年1月1日から12月31日までに東京地区において有料で初公開された40分以上の劇場用映画及びアニメーション作品(劇場公開を目的に製作された新作で、東京地区の同一劇場で1日3回、かつ2週間以上映画館のみで連続して上映された作品)が対象。

司会は、4年連続となる羽鳥慎一アナウンサーと、2022年「花束みたいな恋をした」で初の最優秀主演女優賞を受賞した有村架純が務める。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. Snow Man目黒蓮、ハプニング告白に大泉洋「本当に残念な失敗だと思います」<第46回日本アカデミー賞>

    モデルプレス

  2. Snow Man目黒蓮、自身の転機を語る「ここまで話すのは初めて」

    モデルプレス

  3. 横浜流星、ワイルドな髭姿で登場 坂口健太郎・目黒蓮らとレッドカーペット<第46回日本アカデミー賞>

    モデルプレス

  4. 目黒蓮・松村北斗・有岡大貴ら、黒スーツで「第46回日本アカデミー賞」レッドカーペット登場

    モデルプレス

  5. 【写真特集】二宮和也・広瀬すず・有村架純・目黒蓮・横浜流星ら「第46回日本アカデミー賞」に豪華集結

    モデルプレス

  6. 大泉洋、Snow Man目黒蓮の“厚底”に再びぼやき「後で後悔する」<第46回日本アカデミー賞>

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 5月のカバーモデルは映画『正直不動産』 主演の山下智久

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    西野七瀬、ハワイでの“大冒険”告白「ダイビングが好きなので」透明感溢れる水色ワンピースで登壇【ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー】

    モデルプレス

  2. 02

    中村倫也、神木隆之介のハプニングをすかさずフォロー「カメラ止めて!」“ドン被り”双子コーデで登壇【君のクイズ】

    モデルプレス

  3. 03

    志尊淳、実写映画「SAKAMOTO DAYS」最凶の敵・X(スラー)役で出演「原作ものを演じる責任を」

    モデルプレス

  4. 04

    岩瀬洋志、初コメディ演技で新境地 監督から「珍獣」と呼ばれるほどアドリブ連発 【山口くんはワルくない】

    モデルプレス

  5. 05

    北村匠海「本当に報われた気持ち」登壇に喜び【第4回横浜国際映画祭】

    モデルプレス