超特急「ヤバイ、大丈夫か」“初挑戦”の不安を告白
2015.10.19 06:55
7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急が、過去の不安を明かした。
18日、都内で行われた超特急のメンバー7人が日本映画で初めて本格男子チアリーディングに挑戦した映画『サイドライン』(10月31日公開)完成披露上映会に出席。本作は、7人の若者たちが1人の少女のためにチアリーディングに挑戦し、奇跡を起こす青春物語である。
コーイチは「楽屋に帰ったら、ユーキが座ってずっと目線を下にしていたので、僕たち初日、不安でしたよ」とチクリ。ユーキは、「違うシーンで10テイクくらいやり直していて、ヤバイ、大丈夫か…と不安だった」と吐露するも、そんな中でのケンカシーンだったからこそ「(落ち込んだ)気持ちが活きてきたので演じられた」とにっこり。するとタカシも「事故のシーンは僕の見せ場みたいで、完成披露が楽しみ!と思っていたら、丸ごとカットされてた」とぶっちゃけ、会場を沸かせた。
この日は、一般応募から選ばれた、2人の娘を育てるシングルマザーと超特急メンバーになることを夢見る4歳の男の子も登壇。超特急は劇中同様、全力でチアリーディングの応援コールを送り、励ました。(modelpress編集部)
コーイチは「楽屋に帰ったら、ユーキが座ってずっと目線を下にしていたので、僕たち初日、不安でしたよ」とチクリ。ユーキは、「違うシーンで10テイクくらいやり直していて、ヤバイ、大丈夫か…と不安だった」と吐露するも、そんな中でのケンカシーンだったからこそ「(落ち込んだ)気持ちが活きてきたので演じられた」とにっこり。するとタカシも「事故のシーンは僕の見せ場みたいで、完成披露が楽しみ!と思っていたら、丸ごとカットされてた」とぶっちゃけ、会場を沸かせた。
この日は、一般応募から選ばれた、2人の娘を育てるシングルマザーと超特急メンバーになることを夢見る4歳の男の子も登壇。超特急は劇中同様、全力でチアリーディングの応援コールを送り、励ました。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】