新垣結衣、初の教師役に挑戦 涙の感動作解禁
2014.11.14 19:00
女優の新垣結衣が、初の教師役に挑戦した映像が解禁された。
来年2月28日より公開の映画『くちびるに歌を』で主演を務める新垣は、同作で音楽教師としてピアノの特訓に励み新境地を開拓。主題歌「手紙~ 拝啓 十五の君へ」の曲にのせて綴られる、先生と生徒たちの感動作を予感させる特報映像がついに公開となった。
今回到着した特報では、天才ピアニストだったと噂される臨時教員の柏木先生(新垣)が東京からやってきて、「適当によろしく」と生徒たちに無愛想に自己紹介するシーンからスタート。合唱部の顧問となった柏木先生は、コンクール出場を目指す部員に、“15年後の自分”へ手紙を書く課題を出す。そこには、15歳の彼らが抱える誰にも言えない悩みと秘密が綴られていた。生徒たちが笑顔で生き生きと歌う姿、それを見守る柏木先生の姿が印象的。そして、感動のクライマックスが待ち受ける。
同作は『僕等がいた(前・後編)』『陽だまりの彼女』などを手がけ、『ホットロード』が記憶に新しい、三木孝浩監督がメガホンを取った作品。恋愛映画の名手が描く、本格的な“人間ドラマ”に注目が集まる。(modelpress編集部)
今回到着した特報では、天才ピアニストだったと噂される臨時教員の柏木先生(新垣)が東京からやってきて、「適当によろしく」と生徒たちに無愛想に自己紹介するシーンからスタート。合唱部の顧問となった柏木先生は、コンクール出場を目指す部員に、“15年後の自分”へ手紙を書く課題を出す。そこには、15歳の彼らが抱える誰にも言えない悩みと秘密が綴られていた。生徒たちが笑顔で生き生きと歌う姿、それを見守る柏木先生の姿が印象的。そして、感動のクライマックスが待ち受ける。
同作は『僕等がいた(前・後編)』『陽だまりの彼女』などを手がけ、『ホットロード』が記憶に新しい、三木孝浩監督がメガホンを取った作品。恋愛映画の名手が描く、本格的な“人間ドラマ”に注目が集まる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】