りゅうちぇる「0番組」からの大躍進でテレビを席巻 “奇跡の9頭身”朝比奈彩も
2016.07.12 11:36
views
ニホンモニターは2016年1月~6月のテレビ番組出演者データを基にした「2016上半期タレント番組出演本数ランキング」を発表。昨年と今年を比べ、出演番組数の差が大きかった「2016上半期ブレイクタレント」では、各局のバラエティ番組に出演するりゅうちぇるが第4位にランクイン。2015年上半期の0番組から「113番組増」という圧倒的な躍進を見せた。
トップはお笑いコンビ・トレンディエンジェル(141番組増)、続く2位は同じくお笑いコンビ・メイプル超合金(125増)、3位は女優の波瑠(122番組増)。トップ10のランキング内において「0番組」からの躍進はりゅうちぇるのみで、文字通りこの1年間で大ブレイクを果たす形となった。
なお上半期の番組出演本数ランキングのトップは、2014年以降年間王者の座を守り続けているTOKIO・国分太一(366番組)。2位にバナナマンの設楽統(331番組)、3位に坂上忍(270番組)という顔ぶれとなった。(modelpress編集部)
1位:トレンディエンジェル/194番組←53番組(141)
2位:メイプル超合金/132番組←7番組(125)
3位:波瑠/127番組←5番組(122)
4位:りゅうちぇる/113番組←0番組(113)
5位:高畑充希/129番組←29番組(100)
6位:横澤夏子/128番組←32番組(96)
7位:加藤諒/101番組←13番組(88)
8位:永野/109番組←24番組(85)
9位:朝比奈彩/95番組←19番組(76)
10位:アイクぬわら(超新塾)/73番組←1番組(72)
“奇跡の9頭身”朝比奈彩も
ほかファッション誌「Ray」の専属モデルで“奇跡の9頭身”と称される朝比奈彩が76番組増で9位にランクインしている。なお上半期の番組出演本数ランキングのトップは、2014年以降年間王者の座を守り続けているTOKIO・国分太一(366番組)。2位にバナナマンの設楽統(331番組)、3位に坂上忍(270番組)という顔ぶれとなった。(modelpress編集部)
2016上半期ブレイクタレント
※左から2016上半期番組出演本数、2015上半期番組出演本数/カッコ内は増加番組数1位:トレンディエンジェル/194番組←53番組(141)
2位:メイプル超合金/132番組←7番組(125)
3位:波瑠/127番組←5番組(122)
4位:りゅうちぇる/113番組←0番組(113)
5位:高畑充希/129番組←29番組(100)
6位:横澤夏子/128番組←32番組(96)
7位:加藤諒/101番組←13番組(88)
8位:永野/109番組←24番組(85)
9位:朝比奈彩/95番組←19番組(76)
10位:アイクぬわら(超新塾)/73番組←1番組(72)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「令和の爆美女」中野恵那、美貌の裏は「週5ラーメンと24時間ゲーマー」ENTAME next -
中野恵那「ドンキのジャージで夜行バス」から始まった『Popteen』時代の苦悩と感謝ENTAME next -
ちゃんみな、妊娠中の号泣事件告白 夫と初めての“大ゲンカ”「私じゃない私がいる!ってビックリしました」モデルプレス -
川崎希、“天使みたい”な第3子が生後6カ月に「家族みんなをメロメロにしてくれる」ENTAME next -
ROIROM、理想のデート告白 現代ではできないドライブでの“イチャイチャ”・お化け屋敷…「存分に吊り橋効果を狙いに行きます」モデルプレス -
timelesz菊池風磨&ハライチ澤部佑、MC初タッグで豪華ゲストと赤裸々トーク “女性の平均値”調査【コメント】モデルプレス -
眼窩底骨折と意識障害。朝倉未来が試合のダメージを赤裸々に語るらいばーずワールド -
仲の良さが有名だったお笑いコンビが電撃解散「今は解散の寂しさよりも…」らいばーずワールド -
松岡昌宏、2025年を振り返り今後の決意を語る「一生忘れられない年になるだろうね」らいばーずワールド


