男性が彼女にしたい女性の特徴5つ どんな子が恋愛対象になるの?
2017.09.24 21:00
views
たくさんの出会いがあっても彼女にしたい女性だと思われないためになかなか彼氏ができない女性も少なくありません。男性から彼女にしたい女性だと思われるためには、行動や発言を意識する必要があるということです。そこで今回は、男性が彼女にしたい女性の特徴をいくつかご紹介します。
自分に興味を持っているのが分かる
男性も自分にまったく興味のない女性には、よほど好みの見た目や性格でない限りそこまで興味を持つことができないことがほとんどです。そのため自分に興味を持っているのがわかると、彼女にしたい女性として意識してもらえる可能性が高いでしょう。
男性の話を熱心に聞いたり女性から積極的に連絡したりなど、男性に対しては自分が思っている以上にわかりやすい行動で興味があることを示すことが大切です。
だから気になる男性がいる場合は控えめに見ているだけではなく、自分からどんどんアピールを重ねた方が良いと言えます。
彼女にしたい女性はある程度の落ち着きがある
彼女にしたい女性は男性から見て、ある程度落ち着きがあることが重要視されることがあるでしょう。落ち着きがない女性は一緒にいて楽しいことはあっても、疲れてしまうというイメージを与えやすいというのがその理由です。
落ち着きがあると余裕のある付き合い方ができるので、とくに仕事などで忙しくしている社会人の男性には魅力的だと感じることがあるはず。
だから彼女にしたい女性だと思われるために、男性の前では余裕のある態度で落ち着きを見せることが大切なのです。
自分のことを理解してくれる
自分の仕事や趣味などに理解を示してくれると、彼女にしたい女性だと思われる可能性が高いでしょう。男性は女性と付き合ったとしても、仕事や趣味にかける時間やお金を減らしたくないと考えている人が少なくありません。
だから自分のことを理解してくれる女性だと分かると、彼女になった時も今のスタイルを崩す必要がないと考えるのです。
気になる男性と関わる時はどんな仕事や趣味なのかを理解して、男性のストレスにならない関わり方をするよう心掛けましょう。
同じ考え方を持っていると彼女にしたい女性と思われる
楽しいと思うことが同じなど、同じ考え方を持っていると彼女にしたい女性だと思われることがあるでしょう。同じ考え方の女性だと自分のことを否定されることもなく、会話もスムーズに進み楽しい時間が過ごせるからです。
思ってもいないことに同調する必要はありませんが、ある程度男性の意見に理解を示す言動をすると良い印象を与えられます。
同じ考えだと思ったことに対しては少し大袈裟なくらいに反応して、男性の印象をアップしてみてください。
何でも楽しそうにしてくれる
自分の話したことや行動に対して、楽しそうに反応してくれるのは彼女にしたい女性だと男性に思われることがあります。楽しい事を共有できるのはカップルとして重要なポイントであり、そこを大切にしたいと思っている男性も多いのです。
また、女性が楽しそうにしてくれると疲れが吹き飛んだり落ち込んだ気持ちが軽くなったりすることもあります。
全部の行動や発言に無理矢理楽しそうにする必要はありませんが、男性の前では楽しいことを素直に楽しいと表現すると良いでしょう。
いかがでしたか?
男性が彼女にしたい女性は、男性にとって魅力的であり「一緒にいたい」と思わせるような発言や行動ができることが重要です。
もし気になる男性に恋愛対象として意識してもらいたいのなら、男性の心を掴むようなことをする意識をしてみましょう。
媚びを売るのではなく男性が思わず目で追ってしまうような女性になれば、必然的に彼女にしたいと思ってもらえるはずです。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
【星座別】今週の恋愛運(2/16-2/22)<おひつじ座~おとめ座>ハウコレ -
両家顔合わせの日に「ドタキャン」をしてしまった僕→本当の理由を知った彼女が”1枚の証拠画像”を送ってきて...ハウコレ -
【星座別】今週の恋愛運(2/16-2/22)<てんびん座~うお座>ハウコレ -
「大好きな彼に近づきたい!」距離感をなくす、簡単なボディタッチハウコレ -
顔合わせの日に彼が「ドタキャン」→理由を知った私が”1枚の証拠画像”を送ったらハウコレ -
共働き妻が“SOS”を出すと…夫「1人でやれよ!」しかし数ヶ月後⇒突き放されたお返しに【天罰】を与えた話Grapps -
育休中…一切家事育児をしない夫。しかし⇒“遊び”に出かける夫を「ねえ…」妻が制止した話愛カツ -
娘の夜泣きで【2~3時間睡眠】の妻。しかし「娘が寝てる間に寝れば?」夫が“無神経発言”をした瞬間⇒妻「本気で言ってる?」愛カツ -
「よかれと思って」が招く恐怖…。アレルギーへの理解不足が生んだ危機一髪の体験愛カツ


