「好意はあるけど…」男性が好きでも“手を出さない”女性の特徴5つ
2017.07.05 16:00
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好きだからといって告白できないなんて切ない経験をしたことはありますか?もしかしたら、あなたの知り合いの男性もそんな切ない経験をしているかもしれません。男性も好きだからといって告白ができないケースがあるようです。今回は男性が告白できない5つのケースをご紹介します。
共通の友人が多い
今の関係が壊れるのが嫌で告白ができないというケースは多いですが、共通の友人が多い場合も告白ができないようです。「大勢でフェスに行くから、告白して断られたら気まずくなる」などの声は少なくありません。
やはり今の関係が変わってしまうのであれば、告白しないというのはよくあること。
また、付き合ったら付き合ったで、周りに気を使われるのが嫌だと感じる男性もおり、仮にあなたが好意を持っていたとしても付き合わないこともあります。
男友達が多い
男友達が多い女性は、魅力的に見られることがよくあります。それでも手を出さないのは、やはり“心配”という2文字が拭えないから。
たとえあなたは男友達として見ていたとしても、男性側から好意を抱かれているのではないかとの心配が残ります。
また、付き合ったあとの事を考えて、常に心配になってしまうから告白をしないという男性も。
男友達が多いのになかなか彼氏ができない、告白されないという女性はこれが原因かもしれません。
高嶺の花で自信がない
すでに彼氏がいると思われていることが原因で、男性から告白されることがないパターンも。モテる女性によくあるケースで、男性からしてみたら「高嶺の花のような人に自分は釣り合わない」と感じることが原因です。
もしかしたら素敵な女性だからすでに彼氏がいるだろうという先入観を持たせてしまっているかもしれません。
まずは、自分には彼氏がいないことをさりげなくアピールし、「憧れ」を取り除き「恋愛対象」に変えていくことが大切です。
仕事が忙しそう
相手に迷惑をかけたくないから手を出さないというケースもあり、その理由で多いのが「仕事が忙しそうだから」というもの。例えば、飲んでいる時や遊んでいる時も、仕事の電話やメールがくるとどうしても忙しい印象を与えてしまいます。
そうなると「恋愛どころじゃないだろうな」と、男性は引いてしまいます。
相手に忙しいと思わせないようにするなら、プライベートと仕事はしっかりと分け、趣味の時間も取っているアピールをすることが大切です。
金銭感覚が合わない
金銭感覚が合わないことも、告白することを躊躇してしまう原因になることがあります。例えば、ブランド物を身に着けている女性に対し、プレゼントにお金がかかると想像するはずです。
また、普段から高いランチやディナーをSNSにあげているようであれば、それが原因で告白に踏み切れないパターンも。
いかがでしたか?
意外と告白できない原因には多様性があり、何が足踏みさせているのかを判断するのは難しいです。
でも、もし当てはまるものがあるようであれば、少しの工夫で告白されることも増えるかもしれませんね。(modelpress編集部)
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