永作博美、“衰え知らずの美貌”の裏側 「自分の顔が嫌いだった」過去とは
2016.07.22 15:12
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女優の永作博美(45)が22日放送のNHK「あさイチ」(月~金、あさ8時15分)のプレミアムトークにゲスト出演。テレビ出演のたびに40代で2児の母とは思えない透明感溢れる美貌で話題を呼ぶ永作だが、「自分の顔が嫌いだった」と明かす場面があった。
番組によると、永作は「年をとっても可愛いと思う女性芸能人」「年齢の割に若く見える芸能人」「透明感のある40代女性タレント」などで1位を獲得。
幅広い年代から支持されている永作だが、デビューしたての19歳頃は「なんでこんなに顔が変わらないんだろう、と。20歳すぎたら顔は変わるもんだと思っていたというか、ちょっと大人になれるんだと思ってたんですけど、化粧をいくら施しても取ってつけたような顔にしかならない」とコンプレックスに感じていたことを明かした。
これには司会を務める有働由美子アナウンサーと当時の永作と共演したことのあるV6の井ノ原快彦も驚き。さらに、永作は「こういう顔なんだなって納得するまでに時間がかかりました」と振り返り、20代後半になりようやく「あ、私はこの顔と一生付き合うんだな」と受け入れることができたと明かした。
幅広い年代から支持されている永作だが、デビューしたての19歳頃は「なんでこんなに顔が変わらないんだろう、と。20歳すぎたら顔は変わるもんだと思っていたというか、ちょっと大人になれるんだと思ってたんですけど、化粧をいくら施しても取ってつけたような顔にしかならない」とコンプレックスに感じていたことを明かした。
これには司会を務める有働由美子アナウンサーと当時の永作と共演したことのあるV6の井ノ原快彦も驚き。さらに、永作は「こういう顔なんだなって納得するまでに時間がかかりました」と振り返り、20代後半になりようやく「あ、私はこの顔と一生付き合うんだな」と受け入れることができたと明かした。
永作博美流“いつまでも可愛くいられる秘訣”
また、視聴者から寄せられた「いつまでも可愛くいられる秘訣」「若さを保てる秘訣」という質問には、悩みながらも「あんまり気にしないことですよね」と回答。有働アナから「本当ですか?お風呂に3時間入るとか、毎回化粧水を2万円分使うとかないんですか!?」と追及され、「化粧水すらつけられない時もある」と苦笑いで明かし、「あとは好きなもの食べて寝る!10時間は寝たい」と語っていた。輝き続ける永作博美に反響
ネット上では「永作博美みたいな大人になりたい」「見た目だけじゃなくて気取らない感じの内面も素敵」「永作博美になれる魔法あったら教えて下さい」「ほんといつ見ても変わらない」など多くの反響が寄せられている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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