有村架純「恥ずかしくて喋れなかった」“3年間”の一途な恋を明かす

【有村架純/モデルプレス=2月13日】女優の有村架純が13日、都内にて開催された腕時計のイベントに出席。小学生時代の“失恋”の思い出を明かしたほか、この日23歳の誕生日を迎えた有村へ、サプライズでバースデーケーキが贈られた。
有村架純「恥ずかしくて喋れなかった」“3年間”の一途な恋を明かす(C)モデルプレス
有村架純「恥ずかしくて喋れなかった」“3年間”の一途な恋を明かす(C)モデルプレス
有村架純(C)モデルプレス
有村架純(C)モデルプレス

ひと言も喋らずに終わった淡い恋



翌日に迫ったバレンタインデーが話題にあがると、「小学生の時に3年間好きだった男の子に、3年間渡して」と振り返った有村。

「でも、渡したんですが、私も『好き』という言葉が言えなくて。『気付いてね』という感じで渡しました」と告白。「結局、(相手の気持ちが)どうだったのかは分からずじまいだったんですけど、そんな思い出があります」と懐かしそうに笑みを浮かべ、「恥ずかしくてしゃべれなかったです。ひと言も」と回顧。結局、その男の子とは「(ひと言も話さないまま)終わってしまいました」と甘酸っぱい“失恋”の思い出を明かした。

バースデーサプライズに笑顔 23歳の抱負は?



ロウソクを吹き消す表情も可愛い/有村架純(C)モデルプレス
ロウソクを吹き消す表情も可愛い/有村架純(C)モデルプレス
有村は、この日が23歳の誕生日。イベントではサプライズで特大バースデーケーキがプレゼントされた。ケーキが運ばれてくると、「大きい!」と喜びをあらわにし、「本当にもっと大人だと思っていました、23歳って。だけど、全然何も変わらないです」としみじみとコメント。

ただ、20歳を過ぎてから「1年ずつ、全然違いますね、気持ちが」といい、「20歳、21歳って『まだ21歳か』『20歳か』と言われたり、思ったりするのですが、23歳となると『23歳なんだ』とか、自分自身も『もう23歳だなあ』と感じることも結構多くなってきて。着々と大人の階段を登って行っているんだなと思ったり」と率直な心境を吐露。

「25歳に向けて、23歳、24歳は頑張っていきたいと思っています」と抱負を語った。(modelpress編集部)

モデルプレス

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