篠原涼子、江口洋介とキス…急接近「オトナ女子」の恋が動き出す<9話あらすじ/劇中カット>
2015.12.10 12:57
views
女優の篠原涼子が2年半ぶりに連続ドラマ主演を務めるフジテレビ系『オトナ女子』(毎週木曜 後10:00)の第9話が10日に放送される。
同作は“オトナ”になっても“女子”であることを諦めない40歳の独身女性・中原亜紀(篠原)、大崎萠子(吉瀬美智子)、坂田みどり(鈴木砂羽)の3人が、高山文夫(江口洋介)や栗田純一(谷原章介)といったダメ男に振り回されながら、幸せをつかむために奮闘していくストーリー。9話では、亜紀と高山が急接近。萠子と栗田、みどりと三男・陸(池田晟周)の担任、沢田(千葉雄大)の恋も新たな局面を迎え、それぞれの思いが溢れ出す。
萠子(吉瀬)は、店にやってきた母・絹江(朝加真由美)に、ひとり暮らしをするために部屋を借りようと思っていることを告げる。しかし絹江は、それを認めようとはせず、「私のこと、捨てるつもりなの?」と言い出す。
同じころ、とあるネット掲示板に、栗田(谷原)と関係を持ったという女性たちが集まり、彼に関する書き込みをしていることが判明する。秘書の玲子(東加奈子)からその話を聞いた栗田は、このくらいやられても仕方ない、と返す。
亮介(吉沢亮)は、カフェ『caldo』を訪れ、高山に恋愛相談を持ち掛ける。亮介が亜紀に思いを寄せているとは知らない高山は、相手の趣味や嗜好を知ることの必要性を説き、若いのだから失うことを恐れずにぶつかってみればいい、とアドバイスした。
一方、みどり(鈴木)は、もう一度話し合いをするために、三男・陵(浦上晟周)をいじめていた相手の家を訪れる。するとそこに沢田(千葉)もやってくる。しかし、相手側の両親は、みどりが金目当てで騒ぎ立てていると決めつける。
そんな折、亜紀たちが取り組んでいたアラフォー向け恋愛アプリがとうとう完成する。社内で打ち上げをすることにした亜紀は、高山にも声をかけ…。
(modelpress編集部)
第9話あらすじ
亜紀(篠原)のマンションに、いきなり高山(江口)がやってくる。応対した亜紀に、「会いたくて…」という高山。亜紀は、戸惑いながらも高山を迎え入れるが…。萠子(吉瀬)は、店にやってきた母・絹江(朝加真由美)に、ひとり暮らしをするために部屋を借りようと思っていることを告げる。しかし絹江は、それを認めようとはせず、「私のこと、捨てるつもりなの?」と言い出す。
同じころ、とあるネット掲示板に、栗田(谷原)と関係を持ったという女性たちが集まり、彼に関する書き込みをしていることが判明する。秘書の玲子(東加奈子)からその話を聞いた栗田は、このくらいやられても仕方ない、と返す。
亮介(吉沢亮)は、カフェ『caldo』を訪れ、高山に恋愛相談を持ち掛ける。亮介が亜紀に思いを寄せているとは知らない高山は、相手の趣味や嗜好を知ることの必要性を説き、若いのだから失うことを恐れずにぶつかってみればいい、とアドバイスした。
一方、みどり(鈴木)は、もう一度話し合いをするために、三男・陵(浦上晟周)をいじめていた相手の家を訪れる。するとそこに沢田(千葉)もやってくる。しかし、相手側の両親は、みどりが金目当てで騒ぎ立てていると決めつける。
そんな折、亜紀たちが取り組んでいたアラフォー向け恋愛アプリがとうとう完成する。社内で打ち上げをすることにした亜紀は、高山にも声をかけ…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
M!LK佐野勇斗、メンバー出演映画を映画館で鑑賞「同じ空間で観た人幸運すぎ」「忙しいだろうに愛が強い」の声モデルプレス -
SKE48相川暖花、すっぴんからメイクアップのビフォーアフターショット公開「親近感しかない」「変化がすごい」と反響モデルプレス -
元SDN48のギャルタレント、現在の職業明かす「見た目めっちゃ変わった」「仕事できそう」と話題にモデルプレス -
菅井友香、姪からの手作りバレンタイン公開「顔が描いてあるの可愛すぎる」「癒やされた」と反響モデルプレス -
新人グラドル・かみや まや、フレッシュなスレンダーボディが輝く1stDVD【9点】ENTAME next -
近藤真彦、たのきんトリオ盟友との部屋飲みショット公開「いつまでも仲良し最高ですね」ENTAME next -
「今日好き」かなりのカップル、交際10ヶ月の密着ハグショット公開「理想すぎる」「見ているだけでほっこり」の声モデルプレス -
BE:FIRSTファンミオーラスに初参戦 元トップアスリートの“推し活”ショットが話題「目立ちそう」「BESTYなの知らなかった」モデルプレス -
2児の母・安田美沙子、“我が家のメンズが大好き”な料理披露「愛情たっぷりなのが伝わる」「カルピスバターが気になる」と反響モデルプレス





