西内まりや、トリンドル玲奈らがキュートな水着姿披露

モデルで女優の西内まりやが地上波ドラマ初主演を務める「山田くんと7人の魔女」(フジテレビ系、毎週土曜よる11時10分~)。7日放送の第5話では、西内、トリンドル玲奈らが水着姿を披露している。
水着姿を披露した西内まりや(右)、トリンドル玲奈(左)/ドラマ「山田くんと7人の魔女」第5話より
同ドラマは、吉河美希作の人気コミック「山田くんと7人の魔女」(講談社「週刊少年マガジン」連載中)を実写化。キスで特殊能力を発動する7人の魔女たちと学園イチの問題児・山田竜(山本裕典)が織りなす学園青春ラブキス・コメディーとなっている。劇中では、先週放送された第4話までで、すでに27回ものキスシーンが登場しており、第5話では“ある能力”を持った第5の魔女・猿島マリア演じる小島藤子とのキスシーンが見どころ。その他にもキスシーンが盛りだくさんで、第5話ではキスシーン登場回数が過去最多となる。

小島藤子、山本裕典/ドラマ「山田くんと7人の魔女」第5話より
さらに第5話で見逃せないのが海でのシーン。山田が“あること”の罰としてビーチのゴミ拾いを命じられるのだが、宮村虎之介(井出卓也)は、白石うらら(西内)と伊藤雅(トリンドル)といった他の超常現象部メンバーらと、山田のゴミ拾いに便乗して、同じ熱海で海合宿を開催。そこで山田は「うわ~すっげえ、リアル月9!」とテンション最高潮になり、先に海にいたうらら、雅、宮村らと水鉄砲を打ち合って月9「SUMMER NUDE」のシーンさながらのテンションで盛り上がる。

左から:小島藤子、美山加恋、西内まりや、トリンドル玲奈、山本裕典/ドラマ「山田くんと7人の魔女」第5話より
間宮祥太朗(左)、大野いと(右)/ドラマ「山田くんと7人の魔女」第5話より
西内、山本、トリンドル、井出、大野いと、間宮祥太朗、美山加恋、小島藤子が水着を着用した熱海の海シーンをぜひお見逃しなく。(モデルプレス)

左から:西内まりや、トリンドル玲奈、井出卓也/ドラマ「山田くんと7人の魔女」第5話より
井出卓也、美山加恋、小島藤子/ドラマ「山田くんと7人の魔女」第5話より
■「山田くんと7人の魔女」第5話あらすじ

滝川ノア(松井愛莉)から聞いた「魔女伝説・下巻」のノートがあるという場所に向かっていた山田竜(山本裕典)は猿島マリア(小島藤子)に呼び止められる。一時も早くノートを手に入れたい山田は「この先、行っちゃダメよ!」というマリアを尻目に目的の場所へ侵入するが、生徒会長の山崎春馬(徳山秀典)に見つかり、罰として海辺のゴミ拾いを命じられる。

宮村虎之介(井出卓也)は、山田のゴミ拾いに便乗して超常現象研究部の海合宿を企画。合宿には白石うらら(西内まりや)、伊藤雅(トリンドル玲奈)の部員の他、“海にはたくさんの水着女子が必要”という思惑の宮村に誘われた大塚芽子(美山加恋)と猿島マリア(小島藤子)も参加していた。

その後、一同は宮村家別荘に移動。そこでマリアは、予定表に書かれていた「魔女伝説」という文字に関心を示す。宮村の説明に驚くマリア。その隣で山田が言い放つ「あ、こいつ多分魔女」。

海外生活が長かったマリアにとって“キス”は挨拶代わりだったが、能力が原因で辛い経験をしてからは誰ともキスしたくなかった。しかし、隠し続けていた能力の話をして、気が緩んだのか、部屋に戻ろうとした時、ついつい隣にいた山田にキスをしてしまうと、その瞬間、恐怖で山田とマリアの表情が凍りつく…。

直ぐに別荘を後にする一同。超常現象研究部の部室に戻りうららの身の危険が回避されたかどうかを確かめようとする山田とマリアだったが…。
モデルプレス

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