剛力彩芽、キス観を大胆告白「強引な方が…」

「TOKIOカケル」(フジテレビ系)に出演した剛力彩芽
剛力彩芽
女優の剛力彩芽が、17日放送のバラエティ番組「TOKIOカケル」(フジテレビ系)に出演した。 “世界一キスが上手い国”としてブラジル人女性たちをパネラーに迎えた今回は、ブラジルの恋愛観に迫る企画「LOVEは世界にありました」を放送。

TOKIOメンバーとともにスタジオゲストとして登場した剛力は、『12才でディープキスが普通』『かっこいいと思ったら初対面でもすぐにキスする』といった日本とかけ離れたブラジルのキス事情が語られると驚きの表情を見せた。

剛力、「がっつりいけない男性が増えてる」

剛力はファーストキスを「大事にしたい」と語る一方で、いきなり好きな人にディープキスされたらどう?との質問には「まぁびっくりはしますよね。けど(好きな人なら)ちょっと強引なくらいの方がうれしい気がします」と自身のキス観を大胆告白。これにはブラジル人パネラーも大盛り上がりし、TOKIO・松岡昌宏は「これは貴重な意見だよ。剛力がそう言うってことは、俺たちがちょっと考えすぎてるのかもしれない」と反省の弁を述べた。

さらにパネラー陣は「日本人男性は奥さんを大事にしていない」と猛抗議。日本のキャバクラ文化にも「気持ち悪い」と喝を入れ、「だから少子化になるわけ。男子がアピールしないじゃん」とまくし立てると、剛力も大きく頷いて同意。「同世代の男友達とかが私に好きな子の相談をしてきたりとか、がっつりいけない男性が増えてるのかな…と」と持論を展開した。(モデルプレス)
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