欅坂46「黒い羊」MV解禁「涙が止まらない」「鳥肌立った」と反響 センター・平手友梨奈、“魂の叫び”にも注目集まる
2019.02.01 13:37
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1日、欅坂46の8thシングル「黒い羊」(2月27日発売)のMusic Videoが公開され、反響が寄せられている。
欅坂46史上もっともメッセージ性に溢れた作品「黒い羊」MV解禁
2019年最初のプロダクツであり、前作の「アンビバレント」から約半年のリリースとなるだけに、リリース情報解禁から大きな反響があった同作。メンバーもラジオやブログでMVも楽しみにしていて欲しいと口々に語っており、期待が高まっていた。欅坂46、8thシングル 表題曲「黒い羊」の振り付けを担当させて頂きました 。 #新宮監督
— TAKAHIRO/上野隆博 (@TAKAHIRO_UENO_) 2019年2月1日
I did the choreography for the 8th single of “Keyakizaka46”. TAKAHIRO(上野隆博) pic.twitter.com/CSEpFZgNLH
欅坂46「黒い羊」MVに反響
低音で奏でられたピアノ演奏から始まる同曲。デビューから8作連続でセンターを務める平手友梨奈が、彼岸花を持って歩き始め、ほかのメンバーも次々に登場。胸に深く突き刺さる歌詞を、生きることの葛藤や様々な人との共存・対立などを抱きしめあう振り付けや突き放す振り付けを軸に見事にコンテンポラリーなダンスで表現している。MVが解禁されると、ネット上では「涙が止まらない…こんなに胸が苦しくなったのは初めて」「『全部僕のせいだ』とか『僕だけがいなくなればいい』とか歌詞も深すぎる」「長回しでこの表現ができるのは欅坂46の強み」「神曲すぎる。何回みても号泣」「表情・表現が全員すごく良い。鳥肌立った」「平手ちゃんとメンバーが抱き合うのグッとくる」「感情が揺さぶられた」などと反響が続々と上がっている。
平手友梨奈が叫んだ言葉とは?
また、MV終盤には、平手が何かを叫んでメンバーのもとに向かう演出が。発した言葉は音に乗せられていないことから、ファンの間では「てちなんて言っているんだろう…?」「叫んだ言葉は今1番伝えたい言葉?」「なんて言っているのかわからないのに、表現力がすごすぎて胸に刺さる」などと注目が集まっている。(modelpress編集部)
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