窪田正孝主演朝ドラ「エール」第9週あらすじ

俳優の窪田正孝が主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合/月曜~土曜あさ8:00)の第9週「東京恋物語」が、5月25日~5月29日に放送される。
窪田正孝、山崎育三郎、中村蒼/「エール」(C)NHK
窪田正孝、山崎育三郎、中村蒼/「エール」(C)NHK

朝ドラ『エール』

連続テレビ小説第102作となる本作は、福島で代々続く老舗呉服屋の長男で、昭和という激動の時代に人々の心に寄り添う曲の数々を生み出した作曲家・古山裕一(窪田)とその妻・関内音(二階堂ふみ)の音楽とともに生きた夫婦の物語を描く。

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第9週あらすじ

窪田正孝、入山法子、野田洋次郎/「エール」(C)NHK
窪田正孝、入山法子、野田洋次郎/「エール」(C)NHK
「紺碧の空」で自信を取り戻した裕一(窪田正孝)は、福島で新聞記者をする鉄男(中村蒼)を呼び出す。自分が曲を作って久志(山崎育三郎)が歌うので、詞を書いてほしいと頼む。

一方、音楽学校の記念公演のヒロイン役最終選考に向けて、音(二階堂ふみ)は男女の機微を学ぶために男女の社交場のカフェーで働くことにする。心配した裕一に頼まれて店に様子を見に来た鉄男は、そこで店員の希穂子(入山法子)を見て驚くのだが…。

5月25日放送回あらすじ

柴咲コウ、二階堂ふみ/「エール」(C)NHK
柴咲コウ、二階堂ふみ/「エール」(C)NHK
早稲田の応援歌「紺碧の空」の作曲を完成して、少し自信を取り戻した裕一(窪田正孝)は、福島で記者をしている鉄男(中村蒼)を呼び出す。久志(山崎育三郎)もやってきて、久しぶりに顔を合わせる三人。裕一は自分が曲をつくって久志が歌うので、鉄男にいつか詞を書いてくれと頼む。

一方、音(二階堂ふみ)は、音楽学校で記念公演の審査員をつとめる予定の双浦環(柴咲コウ)を見かけて思わず声をかける。

(modelpress編集部)

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