アニメ『妖怪ウォッチ』新章突入、30年後を描いた映画のさらに“その後”のストーリー

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アニメ『妖怪ウォッチ』新章突入、30年後を描いた映画のさらに“その後”のストーリー
アニメ『妖怪ウォッチ』新章突入、30年後を描いた映画のさらに“その後”のストーリー

大人気アニメ『妖怪ウォッチ』が新章に突入。4月13日より『妖怪ウォッチ シャドウサイド』(テレビ東京系、毎週金曜17:55~※初回は1時間スペシャル)がスタートすることがわかった。

本作は、レベルファイブが手がける同名ゲームを原作に、漫画、玩具とクロスメディア展開されている作品のアニメ版。映画もすでに4作が上映されており、昨年公開された『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』では、現テレビシリーズの30年後という新たな世界観が話題となった。

新章では、その映画のヒットに応え、映画の“その後”のストーリーが展開。さらに、映画でも活躍したナツメ(現シリーズの主人公・ケータの娘)や、トウマ、アキノリに加え、ナツメの弟・ケースケもメインキャラの1人として登場する。

[あらすじ]ケースケ(CV:戸松遥)は小学5年生。最近帰りの遅い姉のナツメ(CV:悠木碧)を追って辿り着いたのは、なんとナツメ達が結成した妖怪探偵団の事務所だった! 幽霊やUFO……、ましてや妖怪の類は信じないケースケ。しかし、ナツメ達の秘密を知って以来、世にも不思議な怪奇事件へ巻き込まれることになるのであった……。



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