会員登録

ログイン

  • Facebook
  • Twitter
  • Sheage公式インスタグラム
  • インテリア・生活雑貨
  • ファッション
  • コスメ・ビューティー
  • グルメ・食
  • アート・カルチャー
  • 旅行・お出かけ
  • ライフスタイル
  • サステナビリティ

食と雑貨の祭典!第4回「AKOMEYA蚤の市」が期間限定で開催

お米を中心に扱うライフスタイルショップブランド“AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)”が8月11日(金)~9月10日(日)まで「AKOMEYA蚤の市」を開催。4回目となる今回は、以前人気だった1,000円均一の陶器市や、新企画も登場。ここにしかない掘り出し物が見つかるかもしれません。

食と雑貨の祭典!第4回「AKOMEYA蚤の市」が期間限定で開催

1,000円均一が嬉しい『波佐見焼・美濃焼 の陶器市』

「AKOMEYA蚤の市」波佐見焼・美濃焼陶器

AKOMEYA TOKYO 銀座本店・NEWoMan新宿店にて開催される第4回「AKOMEYA蚤の市」は、10種類の食と雑貨をテーマにした企画が楽しめるイベントです。

前回の蚤の市でも大好評に終わった“波佐見焼・美濃焼1,000円陶器市”が今回も開催決定。モダンなデザインが魅力的な波佐見焼、長い歴史をもつ美濃焼を一律1,000円で手に入れることができます。商品は在庫限りになるので、早めに足を運んでみてください。

AKOMEYA TOKYO 銀座本店   :8月18日(金)~8月31日(木)
AKOMEYA TOKYO NEWoMan新宿店:9月1日(金)~9月10日(日)

日本を代表するタオルがここに!『今治・泉州タオル市』

「AKOMEYA蚤の市」泉州タオル・今治タオル

日本の2大タオルとも言われる“今治”と“泉州”のタオルが集結したこちらの企画は、高い品質が売りの国産タオルをお求めやすい価格で手にできる催しとなっています。
日本のタオル発祥の地大阪・泉州で作られた“泉州タオル”(写真左)は高い吸水性が特徴。今回は、高品質ながら訳アリとなってしまったものを、バスタオルを含む様々なサイズでご用意しています。
生産途中に残った糸で作ったミニタオルを販売するのは、国内最大規模のタオルの生産を誇る“今治タオル”(写真右)。残った糸を使っているので環境にも優しく、カラフルな色合いがかわいい一品です。ミニタオルは持ち運びにも便利で、普段使いに良いですね。

AKOMEYA TOKYO 銀座本店(泉州タオル市):8月11日(金)~8月17日(木)
AKOMEYA TOKYO NEWoMan新宿店(今治タオル市):8月11日(金)~8月17日(木)

雪国・新潟の優しい味わい『雪室フェア』

「AKOMEYA蚤の市」雪室フェア

今回からの新企画である雪国・新潟「雪室フェア」は、自然な食品保存方法として昔から伝えられている『雪室』を使って低温熟成された、味わい深い調味料や、上品な甘さのスイーツなど様々な種類の食品を取りそろえた市になっています。新潟まで買いに行けない…という方は、ぜひこの機会に手に入れてみください。

AKOMEYA TOKYO 銀座本店・NEWoMan新宿店:8月11日(金)~8月24日(木)

そのほかにも、普段なかなか手に入らない業務用食器や多肉植物が揃うなど、魅力的な企画がたくさん詰まっています。ここでしか出会えない掘り出し物を、宝探し気分で見つけに行ってみてはいかがでしょうか。銀座本店・NEWoMan新宿店でそれぞれ違う企画が開催されるので、HPなどをご参考の上、ぜひ足を運んでみてください。

photo / 株式会社サザビーリーグ

<AKOMEYA TOKYO 銀座本店・厨房>
〒104-0061 東京都中央区銀座2-2-6

<AKOMEYA TOKYO NEWoMan新宿店>
〒160-0022 東京都新宿区新宿4-1-6 NEWoMan新宿1F

この記事を書いた人

もえこ 埼玉県生まれ。映画と読書が大好きで、休日はよく映画館へ。静かな映像の邦画を好み、岩井俊二監督作品がお気に入り。移動時間は大切な読書タイム。ハンドメイド作品に...

このライターの記事をみる

※掲載内容は記事公開時点のものです。最新情報は、各企業・店舗等へお問い合わせください。
内容について運営スタッフに連絡

関連記事