剛力彩芽、「誰がなんと言おうと可愛いはず」 

「MAQUIA」1月号(集英社、2012年11月22日発売)表紙:剛力彩芽
剛力彩芽
女性誌レビュー/雑誌「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。

“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣



毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について語った。

「自分の顔はキライじゃない」と話す剛力は、「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。さらに「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず(笑)」と前向きな思考を明かした。

そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには、沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。

2012年下半期ベストコスメ発表



今月の特集「2012下半期HAPPYベストコスメ」では、「ベスト・オブ・ベスト大賞」のほか、メイクアップやスキンなどの2012年下半期のベストを発表。また、7万人のマキアオンライン会員が選ぶ「私の好き」では鈴木えみが「ベストフェイス」「ベストモデル」「ベスト表紙」を受賞した。(モデルプレス)

このほかの見どころは特集はこちら

・なれるものなら、絶対、「肌魔女」

・夕方美人の作り方

・今こそ塗り方ブスから脱却せよ

・冬のアウター×ヘアアレンジ

情報提供:「MAQUIA」(集英社)
モデルプレス

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