かつてセクシー女優としてデビューしたキッカケを語る 「ファッキングラビッツ」あいかりん・橘咲良・芹野莉奈 「イイ波のってん☆NIGHT」がブレイク中の注目ユニット

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【FxxkingRabbits・ファッキングラビッツ/モデルプレス=6月10日】今SNSを中心にブレイクしている「いい波のってんね~!」というフレーズを流行らせ、約17年ぶりのパラパラ再ブームも牽引するFxxkingRabbit(ファッキングラビッツ)は、リーダーのあいかりん、橘咲良(たちばな・さくら)、芹野莉奈(せりの・りな)、さぁちむの4人からなるダンサーユニット。ユーロビート曲「イイ波のってん☆NIGHT」が現在大ヒット中だ。モデルプレスのインタビュー第3弾では、セクシー女優としての活動経験がある、あいかりん、芹野、橘にAV業界に入ったキッカケ、AV出演の強要問題への考え、そして夢を叶える秘訣を聞いた。
(左から)芹野莉奈、あいかりん、橘咲良(C)モデルプレス
(左から)芹野莉奈、あいかりん、橘咲良(C)モデルプレス

「イイ波のってん☆NIGHT」がブレイク中

現在、全国のクラブから出演オファーが殺到し、「パラパラブーム復活」の先頭を走るファッキングラビッツの「イイ波のってん☆NIGHT」。

SNSではこの曲の振りマネ動画が多数投稿され、若者たちは学校や飲み会などで「イイ波のってんね!」の掛け声で盛り上がるという現象が起きている。また、4月より主要カラオケでの配信も始まっている。


インタビュー(1)ファッキングラビッツをもっと知りたい!


インタビュー(2)ファッキングラビッツのメイク事情を公開!


橘咲良、AVデビューのキッカケ

橘咲良 (C)モデルプレス
橘咲良 (C)モデルプレス
― まず、AVデビューするキッカケについてお伺いしたいです。橘さんからお願いします。

橘:私はグラビアをやりたかったし、ずっと “エロカワイイ”を目指してました。それから、グラビアというか露出が好きだからっていうのもあってこの世界に入ったんですけど、その時はグラビアっていうお仕事では食べれないっていう時代だったのもあって…だからなんか脱いじゃったじゃないけど、そんなキッカケです。

― グラビアでも活動してたんですか?

橘:はい。今もやってるんですけど、それだけではちょっと…なんかもう人が多すぎて。

― 時代的なものですよね。アイドルやタレントの方もグラビア活動されるようになってきて、専業の方の活動の幅が狭くなったんでしょうか?

橘:はい。でもAV活動を続けている時に後悔もしなかったですし、ただ出来るだけのことをだからやらせてもらってたっていう感じです。

橘咲良 (C)モデルプレス
橘咲良 (C)モデルプレス
― あんまりネガティブな感じじゃないんですね。

橘:ネガティブな感情はなかったんですけど、そのデビューの日が近づくにつれて「グラビアなのに、AV女優になるんだ」って。ファンの方からも「そっちには行っちゃダメだよ」って言われてましたけど、17歳の時に始めようと思い、結果18歳でデビューして、順調にAV女優をやってました。

― ファンの方の発言も含め、周りの反応みたいなものは気にならなかった?

橘:気にはなりました。でも、もともと取材を受けたり、スポーツ新聞とかメディアに出たりすることがあっても“やらされてる感”っていうか“ただやってる感じ”だったから、デビューの時は始まりっていう意識でした。

― 新しいスタートだな、みたいな気持ちだったんですね。AVに出続けていることによって恋愛に支障が出たりすることはあるんですか?

橘:少なからずあると思います。元カレはちょっと変態で…

一同:(笑)。

橘:画面にも私が映っていたり、私のAVで抜いてくれたこともありました。「俺の彼女が出てるみたいな感じが好き」みたいな。恋愛の支障は、人気になるにつれて足枷になりたくないとか、すれ違いが増えるとか、一般の子と変わらないのかなとは思います。仕事が忙しくて成功したいから、まだ若いからやりたいことがいろいろあるとか、特にAV女優って仕事として割り切っちゃってる部分もあるので。

橘咲良 (C)モデルプレス
橘咲良 (C)モデルプレス
― 最近は女の子のファンも増えてますよね。

橘:めちゃくちゃ増えてます。すごい子はAV女優なのに女の子限定のイベントを開いてます。

― すごいですね!

橘:そうなんですよ。世の中に浸透してる部分もありつつ、まだ偏見もありますね。偏見は偏見であったらいいと思うんです。それがあるから上手く成り立ってる部分とかもあるんじゃないのかなって。

橘咲良 (C)モデルプレス
橘咲良 (C)モデルプレス
― 今後も続けていきたいなっていうのは?

橘:今はすっかりもうファッキングラビッツに夢中です。

― そっちの活動がかなり忙しいですもんね。

橘:昔よりギャラの相場が低くなっちゃったっていうのもあって、生活のことを考えたりタレント性のことを考えたりすると、うまく調節しながら向き合ったほうがいいのかなっていうのはあります。

― 大人ですねっというか、しっかり考えたうえでの判断なんですね。

橘:(笑)。どうしたらいいかなーなんていうのはいろいろ考えてます(笑)。

あいかりん「思い立ったらすぐ行動」

あいかりん (C)モデルプレス
あいかりん (C)モデルプレス
― 次はあいかりんさん。まず出始めたキッカケからお願いします。

あいかりん:もともと、かつての雑誌「egg」のモデルをやってたんですけど、高校を卒業するとともに、ギャル雑誌のモデルからそっちの業界に行ってる人がいないから話題作り、ただの好奇心です。自分で事務所を探して、自分で面接を受けに行って、1番ギャラを出してくれるところに入りました。

― ファッキングラビッツの活動もそうですけど、あいかりんさんは何事にもアグレッシブですよね。

あいかりん:そうですね。思い立ったらすぐ行動しちゃいます。

― それで、橘さんとは事務所が同じだったんですよね。

橘:はい。

あいかりん:そうなんですよ。なんだかんだ長いね(笑)。

あいかりん (C)モデルプレス
あいかりん (C)モデルプレス
― 自分から面接を受けに行ったっていうことは、業界に入ることに対して何も抵抗はなかった?

あいかりん:知らない世界だったんで、知りたかったんです。

― まさに好奇心ですね。

橘:ただ私と違うのは、あいかりんは自分でちゃんと全部調べ尽くして、自分で交渉しちゃうんですよ。

― 交渉も自らするんですか?

あいかりん:「MUTEKI」っていうメーカーがあって、当時そこに出られる芸能人枠っていう感じの女優さんが少なかったんです。でも、私は雑誌「egg」のモデルはもちろん、学生のときからテレビに出たり、雑誌「MEN'S KNUCKLE」の専属グラビアだったり、格闘技のラウンドガールなど多方面で活動していたのもあって、ギャラの交渉に関しては自信があったんです。

橘:すごいよね。だって18歳の小娘じゃないけど(笑)、そういうAV会社っていうか、しかも大手の「MUTEKI」と交渉するっていうのはなかなか出来ないです。

あいかりん (C)モデルプレス
あいかりん (C)モデルプレス
― 結果、交渉はご自身の思うように進められたんですか?

あいかりん:はい。最初に出演依頼を頂いたときは、どこどこの事務所はこれぐらい出してくれるって正直に言って駆け引きして、それ上回る金額を出してくれるところに行きました。

― すごいです。それでどのぐらい続けられたんですか?

あいかりん:1年です。

あいかりん (C)モデルプレス
あいかりん (C)モデルプレス
― その間はずっと楽しかった感じですか?

あいかりん:楽しかったです。それこそ後悔は何もしてないし、やってよかったなって思う。やらなかったらファッキングラビッツはなかったと思います。

― この出会いも大きいですよね。

あいかりん:そうですね。

芹野莉奈の仕事量がスゴかった

芹野莉奈(C)モデルプレス
芹野莉奈(C)モデルプレス
― 続いて芹野さん、お願いします。

芹野:私は、もともと昔はキャバクラで働いていて(今は卒業)、結構パリピだったんです。自由な生活をしていて。毎日飲み歩いて、家に帰らずそのまま出勤とか、だらしない生活を送っていたんです。私、意外と結構純粋で、キャバ嬢って何にもせずお客さんとニコニコお酒を飲んでいればNo.1になれると思ってたし、地方ではそれで売れていたんですけど、歌舞伎町に来たら周りは枕営業とかしている子が中にはいたり…。

― ピュアな心が…。

芹野:その時は、AVもナメてて、セックスして良いお金稼いで毎日遊べてみたいなイメージでした。だからキャバクラでネチネチいろんな女の闇とかを見て、枕しなきゃとか追い詰められるぐらいだったら、AVに出てボンって稼いで、自由な時間も増えて、もっと遊んで、恵比寿マスカッツさんみたいにちやほやされてとか考えてました。

― 私も恵比寿マスカッツみたいになれるかもみたいな?

芹野:そうそう、そんな感じです。

― それで自ら売り込みにいったんですか?

芹野:当時は水商売に脚を突っ込んでたから(今は卒業)、スカウトとかも意識はしてたんです。でも、スカウトは使わず、自分から面接に行ったほうがいいなって思って、5社ぐらい自分で面接に行きました。大手では、200~300人女優がいて、有名な子は誰がいるとか紹介されたので、埋もれるなって思ったし、ちやほやされる以前にスタッフ・会社とのレスポンスが悪いんじゃないかなと勝手に憶測ですけどそう思って、5社行ったなかで1番有名な人のいないところにしました。

芹野莉奈(C)モデルプレス
芹野莉奈(C)モデルプレス
― 自分が1番になれるような選択だったんですね。

芹野:でも大手じゃないとはいえ、待遇も良かったしオフィスもすごいキレイでした。

― どのぐらい続けられたんですか?

芹野:それこそ最初は企画女優で名前もなかったです。デビューは企画になったんですけど、忙しいときは週5とかで撮影してました。

― 週5って同業者としてはどうなんですか?

橘:やばいぐらい多いです。本当に。

あいかりん:やばい。

芹野:でも変な話、企画女優なんでフェラだけの撮影とかもありました。例えば、ナンパされてちょっと口だけで抜いてバイバイする“Aちゃん”とか。

橘:おっぱいだけのとか。

芹野:そうそう。ハードな撮影が週5ってわけじゃなく、ハードなの週2、ほかの週3ぐらいは着替えるの盗撮されてるだけとか。行けるのは全部行こうと思ってたので行ってました。

芹野莉奈(C)モデルプレス
芹野莉奈(C)モデルプレス
― オファーがあったら行くみたいなことですか?

芹野:そんな感じだったので、めちゃめちゃ働き者になってました。でも、順調に毎日撮影してた時に親バレしちゃって。お母さんがめっちゃ怒ってました。

橘:もともとお嬢様なんですよ。

芹野:1人っ子だし、親がめっちゃ厳しくて。

橘:おじいちゃん偉大な方だし。

芹野:結局バリバリ活動してたのは2年ぐらいですね。そこから休業に入った感じです。

芹野莉奈(C)モデルプレス
芹野莉奈(C)モデルプレス
― 活動していた期間は望むだけのお金も入ってきてたんですか?

芹野:でも数出てる割にはって感じでした。単体の子は月1本しか撮れない契約になっていたりするので、そういう子よりは多分稼いでたかもしれないです。やっぱり数出てたので。

― ということは、単体女優になるよりも、数出たほうがっていう考えにもなりますよね?

あいかりん:でも、数取れる子も少ないんです。

橘:ネタが無くなっちゃうんです。

あいかりん:数取れるキカタン(=企画単体女優)にいても月1、2とか週2とか。本当に人によるから。週5はすごいと思う。

芹野:全部行ってたからね(笑)。「それ私の必要ある?」みたいなのも全部行ってた(笑)。

「AV出演強要」問題への考え

あいかりん (C)モデルプレス
あいかりん (C)モデルプレス
― 今「AV出演の強要」が問題視されていますが、みなさんはどうお考えですか?

あいかりん:私は強要はないですね。

橘:最終的には自分たちで考えて行動してます。

― こういう風に問題になっていることについてはどう思いますか?

芹野:風当たりがすごいですよ。

橘:たぶん悪いスカウトなんだと思うんですけど、強引にAV撮らすような会社は良くないなと思います。大人とかにも色々説得されるんだろうけど、最終的に自分がどうなりたい、どうしたいかっていうのを、考えて欲しいです。

芹野:強要されて入った子がいる分、普通に私たちみたいに自ら入ってる子もいるからね。

橘:確かに、この業界に憧れて入ってくれるっていう女の子も増えていますけど、上辺だけを見ないで欲しいなとは思いますね。いざ入ってみて、結局うわーって後悔されるのも嫌だから、ちゃんと覚悟を持って、やるんだったら本気で挑んで欲しいです。

橘咲良 (C)モデルプレス
橘咲良 (C)モデルプレス
― 大変なお仕事であることには代わりはないですからね。

橘:そうですね。嫌な思いもたくさんするし、たくさん泣いたこともあった。

あいかりん:楽な仕事ではないです。

橘:今は昔と違って競争率も激しいです。「元アイドル」とかも増えてますし、どんどん新しい子が入ってきてるので、名前もない女優さんも多い、名前を作りたくても企画でしか出れない人もいるので、そういうケースとかも考えてから挑戦してほしいです。

― 貴重なご意見ありがとうございます。

橘:熱くなっちゃった(笑)。

芹野莉奈(C)モデルプレス
芹野莉奈(C)モデルプレス

ファッキングラビッツの夢を叶える秘訣

― 最後にみなさんの夢を叶える秘訣を教えて下さい。

橘:私が自分を励ます時は「私だけじゃない」って思うようにしてます。頑張っているときはもちろん、寂しい時も「私だけが寂しい」って思いながら、もしかしたら隣の家の人もそうなのかなって想像したり…。あとは、頑張っている人にパワーをもらうこと。ライブ行ったり、動画を観たり、「私も頑張ろう」っていう妄想ですかね(笑)。

あとは、こうやって言ってくれる友達は必要だなって思います。なんか自分1人だけでは考えつかないことを教えてくれるし、1人だと背中を押してくれることもないから、友達がいたから勇気を持てました。

あいかりん:自分を持ってくださいということは言いたいですね。

― あいかりんさんは、自分を持って自分から全部行動して今の状況を作ってきていますもんね。

橘:自分を持つっていうことって簡単そうで出来ないよね。

あいかりん:そうだよね。私自身、周りに流されている子を見てきています。でも、私はみんなが言いにくいことも平気で言えちゃうタイプなんで、嫌われることを恐れてないから。とにかく自分を持つことが大事だと思います。

― お話を聞いていてもその思いが伝わってきました。芹野さん、お願いします。

芹野:難しい質問ですね…結局、職種は関係ないと思うんですよね。サラリーマンだろうと、OLでも、キャバクラ、夜のお仕事、AV業界であろうと。何をしてても結局は自分自身でしかないから。

橘:莉奈ちゃんの場合、お金とかの利益よりも自分が楽しいって思うことをやってるんです。ファンとの交流とか、サービス精神はそこから来てるのかなって思います。

芹野:そうですね。パリピなんで。

― パリピの精神がいい方向に動いてるってことですね。

芹野:丸くなりかけて、ゆるくなってる感じですね。結局は、自分のことを人のせいにしないで自分で頑張っていくことが大事ってことですね。

― ありがたいです。最後に同じファッキングラビッツのさぁちむさん(※AV出演歴はなし)もお願いします。

さぁちむ:え?

芹野:なにその“自分もあるんだ”みたいな感じ(笑)。

一同:(笑)

さぁちむ:夢を叶える秘訣?

― こういうことを実践してきたよみたいな。

芹野:あ、さっきのに追加で行動力も大事ですね。やらなきゃ何も始まらないですよ。

さぁちむ:そうですね。私もほとんど0円で岩手から出てきたんで、どうにかなる(笑)。私はやって後悔するより、やりたいことをやらないで後悔する方が嫌だったから、とりあえず行動に移すことが大事かなと思います。とりあえず挑戦してみる、挑戦してみてダメだったらダメだったでいいと思う。

あいかりん:全然お金ないのに私が東京に呼んだんです。

さぁちむ:もともと働いていたところキャバクラの給料が3ヶ月分もらえなくて。

― えー!

さぁちむ:協力してなんかやろうってなった時にお金持って飛ばれちゃったみたいで、「もう給料も渡せません」ってなって。「嘘でしょ、ちょ、東京行くんだけどみたいな(笑)」。でも、もう東京に出ることは自分の中で決めてたから、とりあえず行ってみようって思って出てきました。

橘:だって、イベントがあるたびに岩手から出てきてたんですよ。そうすると、ギャラをもらっても赤字だし、そのために働いてるっていう感じだったので、それだったら東京に出てきて一緒に働こうよって。

あいかりん:でも、お金全然ない時でも絶対にお金貸してとは言わなかったね。

― なんですか、その泣ける話。

橘:確かになんか泣けそう(笑)。

あいかりん:本当だよ、泣けるよ(笑)。

― さぁちむさんはお金どうしてたんですか?

さぁちむ:もう日払いを常にしてましたね。

橘:なるべく低コストで抑えて。橘:衣装代とか豪華に見せてるけど本当2000円ぐらいなんです。

― 涙ぐましい努力があったんですね。

さぁちむ:お金ない時はどこにも住めないから、お兄ちゃんの家に1ヶ月ぐらい住んでました。

芹野:でも、やらないでどうすんだって感じですよ。来世でやるのか?って感じじゃん。

さぁちむ:確かにああいうことやっておけばよかったなって思いたくないので、こうやって出てきてよかったです。

あいかりん:それは全部仕事も恋愛も一緒だと思います。

さぁちむ:あー、恋愛ダメだ。

あいかりん:でも、ファッキングラビッツでは恋愛禁止なんで(笑)。セックスは自由ですけど(笑)。

― (笑)。貴重なお話、ありがとうございました。

(modelpress編集部)

FxxkingRabbit(ファッキングラビッツ)プロフィール

セクシー女優を中心に結成したゴーゴーダンサーズ。メンバーはリーダーのあいかりん、橘咲良、芹野莉奈、さぁちむの4人。これまで「スケべな豚野郎」「ふざけんな」「キレイゴト」「マジ卍」「メリークリxxス」「億りビットボーイ」などの楽曲を配信。2018年は「イイ波のってん☆NIGHT」がSNSから火がつく一大ブームになっている。

Twitter https://twitter.com/fxxking_rabbits/
YouTube  https://www.youtube.com/channel/UCN6R1YTlwGoKpE9YQUKgyuQ

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