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オナニーでイケる身体を作る方法って?イッた経験がある女性は69%

【オナニー/モデルプレス】女性のセックス・オナニー事情って、なかなか話題にあがらないので、みんなは実際のところどうなのかって結構気になりますよね。「ひとりエッチってみんなしてるの?」「イッたことのない自分って変?」って不安になったりも…。今回は、友達にも聞くに聞けない女性のセックス・オナニー事情に迫ってみました。
オナニーでイケる身体を作る方法って?イッた経験がある女性は69%(Photo by tatchaihot/Fotolia)
オナニーでイケる身体を作る方法って?イッた経験がある女性は69%(Photo by tatchaihot/Fotolia)

ひとりエッチは95%の女性が経験済

なんとなく、ひとりエッチをしている女性って少ないイメージはありませんか?

セックスはまだよくても、オナニーの話になると「恥ずかしい…」と避けてしまいがちですよね。

でも『OVO JAPAN』が実施したアンケートによると、「ひとりエッチをしたことがある」と回答した女性は95%にも及びました。

むしろ経験がないという女性の方が少数派。

最近では「自分磨きのためにオナニーをする」という考え方も注目されています。

これは外見を磨くことと同じように、内側からも女性らしさが滲み出るよう「感度磨き」をするということ。オナニーをすることで、モテ要素のひとつである「色気」が出てきます。

男性を惹きつける妙に色っぽいあの子も、もしかしたら毎日のひとりエッチで「感度磨き」をしているのかもしれません。

ひとりエッチをする5つの理由<経験者談>

オナニーは女性を磨いてくれる(photo by Maksim Toome/Fotolia
オナニーは女性を磨いてくれる(photo by Maksim Toome/Fotolia
「疲れている時にひとりエッチするとストレス発散になって、ぐっすり眠れる。イライラすることも減った」(事務/26歳)

「彼とのセックスをもっと充実させるために、オナニーで感度を上げている。自分の性感帯を知るだけで、セックスの気持ちよさが全然違う」(広告/28歳)

「彼との初めてのエッチを楽しめるように、日頃からひとりエッチでシュミレーションしている。絶対彼には言えないけど」(学生/20歳)

「最近年齢のせいか濡れにくくなっているのが悩み。オナニーに関する特集を読んでから、体がいつでも反応できるように、毎日トレーニング(オナニー)するようになりました(笑)」(主婦/35歳)

ひとりエッチをする理由としては、「女性らしさUP」のほかに「性欲を満たす」「ストレス発散・安眠効果」「感度を上げる」「自分の性感帯を知る」もあるようです。

女性は月の中で必ずホルモンバランスが変化します。さらに日々のストレスなども重なると尚更崩れがちに。「自分をほっとさせるもの」「心や体をリラックスさせるもの」を求めるのは当然のことなんです。

ひとりエッチは特別なことではなく自然なことであり、恥ずかしいことじゃない。そんな「身近」な意識が広がってきています。

ひとりエッチのすすめ

自慰行為は恥ずかしいことじゃない(photo by mariesacha/Fotolia)
自慰行為は恥ずかしいことじゃない(photo by mariesacha/Fotolia)
女性は男性よりもイキにくいと言われますが、『OVO JAPAN』のアンケートでは69%の女性がイッた経験があると回答。

大半の女性はイッた経験があるようですが「セックスでイッたことがない」「気持ちよくてもイケない」という女性がいるのも事実です。

その原因はイケるポイントを自分自身が知らないから。

気持ちのいいセックスは経験や回数ではありません。自分が気持ち良くなれるスポットを知っていて、それをうまくパートナーに伝えられるかが重要なのです。

そんな自分のイキポイントを知るのに手助けをしてくれるのが「大人のおもちゃ」。

最初は抵抗があるかもしれませんが、テクニックがなくても自分の気持ちのいいところを見つけることができ、感度があがることで自然とイキやすいカラダになります。

まだ使ったことがない人は、怖がらずにまずはチャレンジしてみてください。

イクためのトレーニングには

「大人のおもちゃ」にもいろいろなものがあります。形がリアルで露骨すぎるものだったり、振動音が大きかったり。

また、ソレとわかりやすいようなデザインだったり…。

そんな不満もドイツのラブグッズブランド「OVO(オヴォ)」なら安心です。

優れた製品デザインに贈られるレッド・ドット・デザイン賞をはじめ、数々の賞を受賞している、スタイリッシュでオシャレな「大人のおもちゃ」なんです。

ブランドコンセプトは「アダルトグッズを”特別なもの”ではなく、”生活の一部”に」。アダルトグッズのイメージを払拭した洗練されたデザインと、リーズナブルな価格で、すでに海外で人気となっています。

高い機能性とデザイン性の「OVO(オヴォ)」が日本初上陸
高い機能性とデザイン性の「OVO(オヴォ)」が日本初上陸

「OVO」の詳細を見る


保証も15年付いているので、製品が高性能であることの自信が感じられます。また、防水のシリコン素材なのでお風呂場での使用、ローションとの併用もできるそう。水洗いも可なので、衛生面も安心ですよね。

この「OVO」シリーズは種類も豊富で、ローターだけでも12種類あり、Gスポットやクリトリス、乳首など自分の性感帯に合った形を選ぶことができます。色展開も豊富なので、選ぶ楽しみも。

ミニローター(ミニローター W1)
ミニローター(ミニローター W1)
ミニローター(ミニローター T2)
ミニローター(ミニローター T2)
日本初上陸の「OVO」はAmazonをはじめ、多数のサイトで取扱いが開始されております。

Amazonはもちろん、直販サイトからも中身がわからないように発送されるので、「大人のおもちゃ」初心者にも安心ですよね。

用途に合わせてお気に入りのひとつを探してみてはいかがでしょうか?

オナニーは自分磨きのチャンス


ひとりエッチでより女性らしい自分に

オナニーを生活の一部に(photo by Maksim Toome/Fotolia)
オナニーを生活の一部に(photo by Maksim Toome/Fotolia)
「セックスでイケるポイントを知る」には、まず「自分自身のカラダを好きになること」。自分と向き合い、自身のカラダをとことん知りましょう。

そしてパートナーに「イケるポイント」をさりげなく伝えてみませんか?そんなおねだりをされたら、ほとんどの相手は「嬉しい!」と感じるものです。

お互いがイケて、ココロもカラダも本当に満たされる気持ちの良いセックスができるようになると、パートナーとの愛がもっと深まるのではないでしょうか。

見た目の美しさだけでなく、内面の女性らしさ、 色気を漂わせる魅力的な女性になるためにも、まずは日々のひとりエッチで「感度磨き」をはじめてみませんか?(modelpress編集部)[PR]提供元:OVO JAPAN
モデルプレス

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