93%の女性が「使いたい」ラブグッズの威力に迫る

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最近、彼とのセックスライフ向上のために「ひとりH」をする女性が急増していますが、そんな女性のセックスライフを応援するバイブレーターをテーマにした映画「ラブクラフトガール」が、11月22日より公開されます。
93%の女性が「使いたい」ラブグッズの威力に迫る
93%の女性が「使いたい」ラブグッズの威力に迫る
日本では、まだまだセックスに対してオープンでない部分も多いですよね。「友人同士でも話しにくい」という女性も少なくありません。

しかしそんな控えめな意見に対して、エルシーラブコスメティックが実施したアンケートによれば、「エッチの時に使ってみたいラブグッズはありますか?」の質問に、約93%の女性が「イエス」と答え、実際に所持している人は約70%に及ぶそう。

さらに「持っている」と応えた人に人気だったのが、ローターと小型バイブ。「持っていない」と答えた人も、まったく興味がないわけではなく「欲しいけど何がいいのかわからない」「気になるけど恥ずかしい」といった意見が大半を占め、日本でも一般的なことになっていることがわかります。

ラブグッズをテーマにした映画「ラブクラフトガール」

そんなラブグッズの良さをもっと多くの人に知ってほしいという想いから作られたのが、映画「ラブクラフトガール」

11月22日より公開の映画「ラブクラフトガール」
11月22日より公開の映画「ラブクラフトガール」
突然のリストラ、彼氏の浮気現場に遭遇し、一夜にして職なし家なし彼氏なしとなったデザイナー志望の茜(26歳)は、就職情報誌の「デザイン・企画開発・即日勤務可能」の文字に飛びつき、憧れののデザイナーになった喜びもつかの間、入社した「ラブクラフト社」が扱う主な商品が女性用ラブグッズと知り、愕然としながらも経験を通じて成長するストーリー。

女性の体を1番に理解しているのは、やっぱり女性。普段物足りなさを感じている部分、もっと刺激のほしいところまで手が行き届くのは、男性が作る以上に気持ち良くなるポイントをしっかりと抑えることができるからではないかと感じさせるのが、この作品です。

そんな劇中にも登場する「ラブグッズうさぎ」は、彼がつけて2人で楽しめるおもちゃ。とても細かい震えと凝ったディテールで、両手・両耳・舌までプルプル動いて気持ち良いというのが人気の秘密のようです。体験者の声も寄せられています。

「やだやだ…」と言おうものなら(ラミーさん/25歳/介護職)

彼が「いじめて欲しいの?エッチだね。いいよ」と、強く突き上げてきてました。私が「やだやだ…」と言おうものなら、「いじめて欲しいんでしょ?だからやってあげてるんじゃん」と腰をホールドして突き続けたり、うさぎサンを押しつけながら乳首を激しく舐めたりしてヒートアップ。 「おいで」と優しく抱き寄せてくれると思いきや、強くキスして口を塞いでまた攻められ、私がろれつも回らなくなると、やっと抜いてくれました。

つけておけば、そのままでもイキそうな…(コバさん/19歳/学生)

わっかの部分にぼくのモノを挿れて、スイッチを入れてみると味わったことのない感覚でした。扱いたり、舐められたりしたときの快感とは違いました。モノの中からじわじわくる快感でした。ずっとつけておけば、そのままでもイキそうな気さえしました(笑)胸の谷間や乳首、おなかやわきの下、そして性器…。自分のモノに装着したまま、彼女の体を刺激してあげました。本当に気持ちよさそうな声をあげていました。満足してくれたと思います。

女性が感じれば感じるほど、嬉しいのが男性。愛されれば愛されるほどキレイになれるのが女性。そして今以上に激しく興奮した時、2人の距離は一気に縮まります。女性にとってバイブは、キレイを磨くために欠かせない定番アイテムになってきているのかもしれませんね。(モデルプレス)

モデルプレス

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