イケメンの肉体美に釘付け!世界を魅了したエンターテインメントを体験してきた

【万華響/モデルプレス】世界24ヶ国、観客動員数800万人に迫るDRUM TAO(ドラム・タオ)という和太鼓エンターテインメント集団を知っていますか?高いエンターテインメント性はもちろん、イケメンメンバーが多いのも人気の秘密なんです。そんなDRUM TAOの新作を一足先に体験してきました。
イケメンの肉体美に釘付け!世界を魅了したエンターテインメントを体験してきた(C)モデルプレス
イケメンの肉体美に釘付け!世界を魅了したエンターテインメントを体験してきた(C)モデルプレス
DRUM TAOは大分県を拠点に1993年から活動をしている和太鼓エンターテインメント集団で、ダンスや殺陣を組み合わせた、日本の伝統や文化を斬新なアレンジで感じさせる演出は国内外から高い評価を得ています。

今回は新作「万華響-MANGEKYO-」のゲネプロ公演を観覧。行ってみないと感じられない魅力を、5つのポイントに分けてご紹介します。

その1「全身で感じるエンターテインメント」

公演が始まって、最初に圧倒されるのはやっぱり和太鼓の迫力ある音。身体に直接響く太鼓の振動は、実際に行ってみないと感じられない衝撃です。

行ってみないと分からない魅力がたくさん(C)モデルプレス
行ってみないと分からない魅力がたくさん(C)モデルプレス
福水創志郎(C)モデルプレス
福水創志郎(C)モデルプレス
生越寛康(C)モデルプレス
生越寛康(C)モデルプレス
さらに今回「万華響-MANGEKYO-」の映像演出を手掛けるのは、最新のテクノロジーを活用したシステムやデジタルコンテンツの開発を行う“ウルトラテクノロジスト集団”、チームラボが担当。

舞台はもちろん、舞台外のエリアにまで投影されるプロジェクションマッピングや圧巻のデジタルアートの美しくも迫力ある演出に、まるで本当に自分自身が“万華鏡”の中に入ってしまったかのような不思議な感覚に。

画像や映像では伝わらない、身体全体で感じるエンターテインメントが「万華響-MANGEKYO-」の最大の魅力なのかもしれません。

公演情報を詳しく見る


チームラボとのタッグによる映像演出イメージ画像(提供写真)
チームラボとのタッグによる映像演出イメージ画像(提供写真)

その2「躍動する肉体美が目の前に」

1日に「万華響-MANGEKYO-」の公演を複数回行うこともあるDRUM TAOのメンバーは、全員が鍛え上げられた完璧な身体。しかもメンバーは一人ひとりに熱狂的なファンが付くほどの人気で、全員が揃いも揃ってイケメンなんです!

太鼓の心まで揺さぶる振動は実際に観ないと体験できない(C)モデルプレス
太鼓の心まで揺さぶる振動は実際に観ないと体験できない(C)モデルプレス
山口泰明(C)モデルプレス
山口泰明(C)モデルプレス
中田勝平(C)モデルプレス
中田勝平(C)モデルプレス
心まで揺さぶられる力強い太鼓の演奏で会場全体を圧倒したかと思えば、一転して笛や琴を優しく奏で、繊細で美しい音色で観客を魅了。様々な表情、パフォーマンスを見ることが出来るのも魅力の一つです。きっとあなたも一押しのイケメンが見つかるはずですよ!

鍛え上げられた肉体美(C)モデルプレス
鍛え上げられた肉体美(C)モデルプレス

その3「まるでファッションショー」

本作「万華響-MANGEKYO-」の衣装を担当しているのは世界で活躍する衣装デザイナー・コシノジュンコ氏。

作品の持つ世界観とマッチさせながら、メンバーたちの鍛え上げられた肉体をさらに美しく魅せる衣装が多数登場します。

高山正徳(C)モデルプレス
高山正徳(C)モデルプレス
岸野央明(C)モデルプレス
岸野央明(C)モデルプレス
演目ごとにその世界観を彩る美しい衣装に早変わりするメンバーにも注目。

短時間でスピーディーに衣装を変えて登場する様子は、まるでファッションショーを見ているよう。

新作「万華響-MANGEKYO-」では日本古来の猛々しい鎧をイメージした衣装も登場。メンバーそれぞれの衣装に個性があり、その点に着目して観るのも面白いかもしれませんね。

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バラエティに富んだ美しい衣装も注目(C)モデルプレス
バラエティに富んだ美しい衣装も注目(C)モデルプレス

その4「感動だけじゃない面白さ」

「万華響-MANGEKYO-」では迫力ある演奏やパフォーマンスが休む間も無く行われますが、そのパワフルな演目の合間に、緩急のリズムを刻むかの如く、思わず笑ってしまうユニークでちょっぴりキュートなパフォーマンスもあり、こちらも必見。

迫力ある圧巻のパフォーマンスが休み無く続く(C)モデルプレス
迫力ある圧巻のパフォーマンスが休み無く続く(C)モデルプレス
暗闇の中に照らし出される、光をまとったメンバーのシルエットがエネルギッシュに動く、クールかつコミカルなシルエットパフォーマンスや、メンバーと一体となって盛り上がる観客参加型の演目も。まさに感動だけじゃない体験型エンターテインメントを味わうことができます。

また、「万華響-MANGEKYO-」では新たに追加された演目もあるとのこと。実際にどんな演目が行われるかはご自身の目で確かめてみてくださいね。

笛や琴といった楽器も(C)モデルプレス
笛や琴といった楽器も(C)モデルプレス

その5「ファンサービスがすごい!」

公演中には、舞台上から迫力のパフォーマンスとともに、幾度となく眩しいほどの笑顔を向けてくれるメンバーたち。さらに「今、目が合ったかも!」と思わず感じてしまう熱視線で手を振ってくれるのも、女子としてはキュンとするポイントでした。

中田勝平(C)モデルプレス
中田勝平(C)モデルプレス
福水創志郎(C)モデルプレス
福水創志郎(C)モデルプレス
小川拓斗(C)モデルプレス
小川拓斗(C)モデルプレス
メンバーとの距離の近さは女子がハマる理由の一つだと実感。何よりファンのことを大切に考えてくれていると感じながら、次はもっと近くで観ようと決意した瞬間でもありました(笑)。

さらに「万華響-MANGEKYO-」の公演終了後には、会場外の物販ブースでお気に入りのメンバーと直接コミュニケーションが取れるチャンスも!購入時にはメンバーがグッズに直接サインを書いてもらえるファンサービスがあり人気です。

女性ファンが多いDRUM TAOだからこそ、オフィシャルグッズにもこだわりが。女性が普段使いしやすいように、デザイン性も高く、使用頻度も高めのアイテムが豊富にラインアップ。ポーチ、スクエアミラー、ハンドタオルなど、日常の中でも思わずDRUM TAOのメンバーを思い出さずにはいられないグッズの数々です。

日替わりでメンバーがグッズにサインをしてくれる(C)モデルプレス
日替わりでメンバーがグッズにサインをしてくれる(C)モデルプレス

加藤綾子さんも絶賛

ゲネプロ公演後には「万華響公演 2018PR アンバサダー」の加藤綾子さんも登場。公演の感想を聞かれると「五感を刺激される」と加藤さんも全身で「万華響」を楽しんでいた様子でした。

さらに「太鼓を叩いているときの腕とか、立ち向かっていく姿は男女ともにカッコよくて、引き付けられる魅力がある」と加藤さんも絶賛。私もまったく同じ意見です(笑)。

加藤綾子さんも絶賛(提供写真)
加藤綾子さんも絶賛(提供写真)

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「和太鼓」と聞いて思い浮かべるイメージは人それぞれだと思います。でも、DRUM TAOのイマジネーション溢れる伝統音楽の域を超えた演奏を観れば、きっとあなたの和太鼓へのイメージはいい意味で覆るはずです。

現在、東京・有楽町で「万華響-MANGEKYO-」ロングラン公演の真っ只中。日本を代表するエンターテインメント集団DRUM TAOの体幹を揺さぶる迫力のリズム、圧巻のライブパフォーマンス、鍛え抜かれたイケメンメンバーの肉体美を、ぜひ自分の目で確かめてみては。(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社JTBコミュニケーションデザイン

「万華響-MANGEKYO-」公演情報

迫力ある演奏が魅力(C)モデルプレス
迫力ある演奏が魅力(C)モデルプレス
【開催期間】
2018年5月19日(土)~6月20日(水)

【公演時間】
・開場13:00/開演13:30
・開場16:30/開演17:00
・開場20:00/開演20:30
※1日最大3公演を実施(1公演約70分間)
※詳細はHP参照

【開催場所】
<オルタナティブシアター>
東京都千代田区有楽町2丁目5番1号有楽町マリオン 別館7F

【入場料】
■SS席・車イス席/9,500円
■S席/8,500円
■A席/7,500円
※すべて税込み
※車イス席チケットの購入は電話での事前申込が必要
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