カワイイは世界を救う!「男性がゼッタイ喜ぶ」女性のワガママ

記事提供:ハウコレ

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「男性はどんなワガママでも大好き!」なんて思っていませんか?それは間違い。男性にだってされて嬉しいワガママと、むしろ迷惑なワガママがあるのです。
気になるカレに、「可愛いワガママ」でアピールすれば距離が縮まるはず。そこで今回は、男性がゼッタイに喜ぶ「女性のワガママ」について紹介致します。皆さんもぜひ、参考にしてみて下さいね!

1.「お礼」を忘れない

「『買い物行くから付き合って~』と突然呼び出され、荷物持ちやらなんやらでヘトヘトに。でも最後に『○○来てくれて楽しかった。ありがとね!』と笑顔で言われると、頑張って来たかいあったなって幸せな気持ちになります」(21歳/学生)
連れまわすだけ連れまわして「じゃあね~」と何も言わずに帰ってしまったら、カレは「俺はただの都合の良い男なのか・・・」と思ってしまうかも。カレの気持ちだって報われません。
何かワガママを言った場合は、その分の「ご褒美」をカレに与えるように。アナタの可愛い笑顔で、カレを癒してあげちゃいましょうね。ちょっとしたお菓子なんかを後から渡すのもおすすめですよ!

2.簡単なお願いを過剰に表現

「色々なワガママに答えてあげていると、何だか自尊心が満たされます。この子の力に俺はなってあげているんだな~って。」(24歳/エンジニア)
「○○が食べたい」「○○のやり方が分からないから教えて」「○○に行きたい」このような簡単なお願いをいくつか、男性に頼ってみましょう。
そしてどんな小さなお願いでも、オーバーにお礼を言いましょう。想像以上の感謝のコトバを告げられると、男性は勝手に「俺はコイツの力になってやったぜ」と優越感に浸るはず。男性の自尊心を満たすためにも、小さなワガママを大きなワガママのように言ってみましょうね。

3.「○○してくれたら嬉しいな」

「ワガママの言い方ってすごく需要だと思う。『○○してくれたら嬉しいな~』って上目遣いで言われたら、もう何でもしてあげたいって思いますね。」(23歳/営業)
伝え方って、本当に大切なんです!ちょっとした言葉のニュアンスが違うだけでも、相手の受け取り方が全然違うってこともたくさんあります。
「○○してよ!」なんて言い方だと、彼だってイライラしてしまうはず。「○○してくれたら嬉しいな」と低姿勢でおねだりして、カレを喜ばせてあげましょうね。

4.「一緒に○○しよ?」

「『一緒に』ってフレーズに弱い。のど渇いたから一緒にコンビニ行こう~とか言われたら、どんなにコンビニが遠くても付いて行ってあげます(笑)」(22歳/学生)
「(一人で)○○買ってきて~」「(一人で)○○してきて~」と投げやりなワガママは絶対にNG。もはやパシリですからね。男性に愛想をつかされてしまう可能性があります。
そうではなく「一緒に買いに行こう?」「一緒に○○しよう?」の方が断然カワイイ!男性に丸投げするだけのワガママだけは絶対にしないように気を付けて下さいね。

おわりに

男性がゼッタイに喜ぶワガママができれば、とたんに甘え上手に!ポイントを抑えて、カレに「可愛い!」って思ってもらいましょうね。(霧島はるか/ライター)
(ハウコレ編集部)



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