剛力彩芽、コンプレックスを語る「自分という存在が大嫌いだった」

自身のコンプレックスについて語った剛力彩芽
「SPRiNG」6月号(宝島社、2014年4月23日発売)表紙:綾瀬はるか
特別付録:「マッキントッシュフィロソフィー」多目的マルチケース
女優の剛力彩芽が自身のコンプレックスについて語った。 雑誌「SPRiNG」にて連載「剛力彩芽の旬感journal!」を持つ剛力。6月号はガラリと環境が変わる新生活にちなみ、切っても切り離せない「コンプレックス」をトークテーマに設定。弾ける笑顔に隠された胸の内を語った。

ポジティブなオーラで周囲を明るくする剛力だが、以前は「“自分”という存在が大嫌いでした」と告白。何をするにも周りの顔色をうかがっていたというが、いつしか自分をさらけ出せるようになり、「そうしたら、自分のことが大好きになりました。…こうやってハッキリ言えちゃう自分も大好き(笑)」。ありのままの自分を受け止めたことが良いきっかけとなったようで「比べる対象って、結局は“自分自身”なんですよね」と持論を展開した。

このほか誌面では、誰もが抱えるルックスのコンプレックスについても言及。素顔が垣間見えるオフショットも必見だ。(モデルプレス)

情報提供:「SPRiNG」(宝島社)
モデルプレス

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