「日本アカデミー賞」で涙のスピーチ “映画の申し子”藤野涼子が大物の予感

「日本アカデミー賞」で涙のスピーチ “映画の申し子”藤野涼子が大物の予感

【藤野涼子/モデルプレス=3月5日】4日、都内にて行われた「第39回日本アカデミー賞」授賞式に「新人俳優賞」を受賞した女優の藤野涼子(16)が登壇。主演映画『ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判』で鮮烈なデビューを果たした彼女は、同作での演技が評価され受賞した。生徒役のオーディションにはおよそ1万人が参加し、その中から主演に選ばれた逸材で、芸名は映画で演じた役名と同じ。映画の世界で発掘され、その中から生まれた“映画の申し子”だ。

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