℃-ute・矢島舞美、ミニスカで美脚披露 ファン1000人を魅了
2013.06.18 20:16
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ハロー!プロジェクト所属の5人組ガールズユニット℃-ute(キュート)のリーダー矢島舞美が18日、都内にて作品集「マイミュージアム」発売記念握手会を行なった。
矢島はこの日、ノースリーブのトップスにミニスカートの衣装を着こなし登場。透き通るような肌とスラッとした美脚が印象的な爽やかな姿で、会場に集まった約1000人のファンを魅了した。
握手会前の囲み取材に応じた矢島は、℃-uteが7月にパリで初の海外単独公演を行うことについて「ずっとフランスに行ってみたくて、初海外公演が決まった時はびっくりして夢かと思いました!」と興奮気味にコメント。またライブに向けてフランス語を勉強しているというが「難しすぎて、教えてもらってもすぐに忘れてしまいます」と苦笑い。記者からの「何か喋れますか?」との質問には「ボンジュール」「メルシー」と茶目っ気たっぷりにフランス語の挨拶を披露し、笑いを誘った。
ビーズやケルトを用いてデコレーションをすることが趣味だという矢島は、今回の「マイミュージアム」(5月27日発売)でその腕前を披露。自身が被写体となった写真集に、矢島自身がデコレーションを施した“矢島舞美”という芸術作品となっている。
矢島は仕上がりについて「今まで出した写真集の中で、特に思い入れの強い作品です」と力強く話し、お気に入りだという花魁風の衣装を着た撮影では「和のテイストがすごく好きで、この衣装を着た時はテンションがあがりました」と振り返った。
最後に矢島は「この作品集は打ち合わせから意見を出させていただいて、ここまで作らせてもらいました。ぜひみなさんに見てもらいたいです」とメッセージを送った。(モデルプレス)
握手会前の囲み取材に応じた矢島は、℃-uteが7月にパリで初の海外単独公演を行うことについて「ずっとフランスに行ってみたくて、初海外公演が決まった時はびっくりして夢かと思いました!」と興奮気味にコメント。またライブに向けてフランス語を勉強しているというが「難しすぎて、教えてもらってもすぐに忘れてしまいます」と苦笑い。記者からの「何か喋れますか?」との質問には「ボンジュール」「メルシー」と茶目っ気たっぷりにフランス語の挨拶を披露し、笑いを誘った。
ビーズやケルトを用いてデコレーションをすることが趣味だという矢島は、今回の「マイミュージアム」(5月27日発売)でその腕前を披露。自身が被写体となった写真集に、矢島自身がデコレーションを施した“矢島舞美”という芸術作品となっている。
矢島は仕上がりについて「今まで出した写真集の中で、特に思い入れの強い作品です」と力強く話し、お気に入りだという花魁風の衣装を着た撮影では「和のテイストがすごく好きで、この衣装を着た時はテンションがあがりました」と振り返った。
最後に矢島は「この作品集は打ち合わせから意見を出させていただいて、ここまで作らせてもらいました。ぜひみなさんに見てもらいたいです」とメッセージを送った。(モデルプレス)
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