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「この子とエッチしたい」淡泊な彼が思わず狩猟本能を感じてしまう女性の特徴

【ラブコラム/モデルプレス=2月8日】狩猟本能のない男性っていますよね。デートでは会話も弾み、2人でいい感じのはずなのに、「そこから手を出されない」「夜になったらそのまま解散!」「OKサインを出しているのに見逃された」という経験はありませんか?「何で?男性には狩猟本能があるはずなのに…、私に魅力が足りないから!?」と落ち込んでしまいますよね。
「この子とエッチしたい」男性が色気を感じる女性の特徴(Photo by Nikita Vasilchenko/Fotolia)
「この子とエッチしたい」男性が色気を感じる女性の特徴(Photo by Nikita Vasilchenko/Fotolia)
「女性を落としたい」「追いかけて自分の物にしたい」という欲求は、男性誰もが持っていると言われる狩猟本能。しかし、狩りをする必要がなくなった現代では、そんな男性の狩猟本能が刺激されることもなくなったのか、目の前に獲物がいても狙わない男性も存在します。

そんな淡泊な彼を、少しでもその気になってもらうために勝負ワンピを着たり、色っぽく思わせるためにミニスカートで生脚をチラ見せしたり…。

試行錯誤を重ねても、全く男性のハンター心に響かないこともあるんです。

エッチしたがらない“淡泊彼氏”のアタック方法は?



男性にはもともと狩猟本能が組み込まれているので、自ら「追いかけたい!」と感じる女性がいたら、どうにかして「エッチしたくなる」ようにはできています。

しかし、その“狩猟本能”が機能していない“淡泊彼氏”だとしたら、勝負服や肌の過剰な露出は「必死さ」や「やる気満々」な感じを全面に出してしまい、「追いかけたい!」と思う前にその雰囲気に圧倒されて、男性が引いてしまうというような逆効果のことも多いようです。

では、“淡泊彼氏”にはどんな方法が効果的なのでしょうか?顔やスタイルなどの見た目ではなく、もっと肝心な刺激ポイントが実はあります。

92%の男性が香りをかいだだけで「エッチしたくなった」経験あり!



男性は見た目などの視覚からの刺激に興奮するように思われがちですが、視覚よりも触覚よりももっと大事なさりげないポイントがあります。それは嗅覚!

五感の中で「嗅覚」だけは直接脳の本能的な感情部分に伝達され、さらに脳にその情報が伝わる速さは0.2秒以下。そのため、香りを嗅いだ男性は何かあれこれ答えを「考える」前に、本能で「感じて」しまうのです。

これを裏付けるのが、LCラブコスメが実施したアンケート。これによると、男性の92%が「良い香りをかいでしたくなった」経験があるそうです。

さらに「ただの友達なのに、いい香りをかいで意識してしまった」という人も全体の89%にのぼりました。

何度も肌を重ねるほどに激しく抱き合うには…(Photo by Nikita Vasilchenko/Fotolia)
何度も肌を重ねるほどに激しく抱き合うには…(Photo by Nikita Vasilchenko/Fotolia)
つまり男性の嗅覚を使って本能的に女を感じさせ、狩猟本能に直接働きかければ、「エッチしたい」スイッチがONになることが約9割の男性によって証明されています。

とはいっても香りにはいろいろあって迷いますよね。男性によって異なったタイプの女性が好きなように、香りにも好みが生じるのではどれでも良いというわけにもいかないような気がします。

ところが、どんな男性も一瞬にしてハンターに変えてしまう香りがあったんです。そのことはすでに多くの女性から届く体験談によって証明されています!

いつもは1回だけのキスが終わらない!(anzuさん/39歳/自営業)



いつもは1回だけのキスが終わらない!ギュっとしてくれるし、あれ?あれ?これはまさか香りのおかげ?挿入まではなかったものの、かなり長いラブラブな時間を過ごしました♪

突然私を抱きしめキスの嵐(てろさん/37歳/会社員)



玄関のドアを締めたとたん、彼が買い物袋を放り出し、突然私を抱きしめキスの嵐!お互い靴も脱がず、彼の唇は私の首筋へ。そして「我慢できなかった…今日はずっとそばにいてくれる?」と。

「前会った時から我慢できなかった」と言われ…(桜雫さん/21歳/クリエーター)



彼が入浴中の時に、太股や胸元に香水をプッシュをして待機。お風呂から上がった彼が近づいてくると、いきなりベッドに押し倒されました。「もう匂いがたまらない…前会った時から我慢できなかった」と言われてしまいました。それから彼はもう狼のようで大変でした!

「エッチしたい」スイッチを全開にする秘密の香り



大好きな彼があまり求めてくれないと、「私の好きな彼は淡白だから…」とつい言い訳してしまいたくなるもの。でも実際には彼の「エッチしたい」スイッチがONになっていないことがほとんど。男性の「自分のものにしたい」という狩猟本能を掻き立てるには、頭で考える前に体が反応してしまう“嗅覚”に訴えかけるのが一番です。

特に男性に人気なのが、お風呂あがりを想像させるシャンプーや石鹸の香り。

「お風呂あがり=ヌード」を連想させて、「エッチしたい」スイッチを全開にするパワーがあります。

お風呂上がりの印象を使って、男性の狩猟本能を最大限に刺激しようと開発されたのが、ベッド専用香水『リビドーロゼ』。80種類の男性が反応するセクシャルな香りをこっそり組み合わせており、シリーズ30万個を突破するほどとか。

シャボンの香りでムラムラさせる『リビドーロゼ』
シャボンの香りでムラムラさせる『リビドーロゼ』


その実感は「あまり興味のない方の前でのご使用はお控えください」とサイトに注意書きされているほど。

さらに『リビドーロゼ』がすごいのが、エッチの平均時間である約1時間前後の間に、男性の気持ちの盛り上がりに合わせて香りが変化するように調合されていること。その微妙に変化する香りが、彼の「したい」衝動を飽きさせずに刺激し続けます。

そのほかにも「LCラブコスメ」は、アンダーヘアを完璧にお手入れするケアセットや、オーラルセックスが美味しくなる食べられるローション、モテ膣を意識したデリケートゾーンの特別なパックなど、女性しか分からないお悩みの解決方法を提供している、女性が運営する日本初の「セクシャルヘルスケア」専門店。公式サイトには読むだけでためになる情報が満載です。

さらに『リビドーロゼ』がすごいのが、エッチの平均時間である約1時間前後の間に、男性の気持ちの盛り上がりに合わせて香りが変化するように調合されていること。

そのほかにも「LCラブコスメ」は、アンダーヘアを完璧にお手入れするケアセットや、オーラルセックスが美味しくなる食べられるローション、モテ膣を意識したデリケートゾーンの特別なパックなど、女性しか分からないお悩みの解決方法を提供している、女性が運営する日本初の「セクシャルヘルスケア」専門店。公式サイトには読むだけでためになる情報が満載です。

男性にとって究極の“イイ女”とは?



あっ…そこはダメ…男性を興奮させる香りの魔法(Photo by Nikita Vasilchenko/Fotolia)
あっ…そこはダメ…男性を興奮させる香りの魔法(Photo by Nikita Vasilchenko/Fotolia)

近づいた時にいい匂いがした、振り向きざまにお風呂上がりの香りが漂ったなど、男性は思わず本能でそれを感じとってしまい、そのまま意識してしまう生き物。普段は狩猟本能を感じさせない男性でも、本能と直接繋がる香りを使えば、理性で本能は抑えられずになってしまいます。

男性にとって、狩猟本能を引き出してくれて、無性に追いかけたくなる女性こそが、“イイ女”の称号を勝ち得るのはそのためなのです。

そのためには、無意識にドキドキさせるちょっとしたエッセンスが必要不可欠です。

男性のハンター心を上手にいつでも刺激できれば、「今たまらなく、したい」と感じさせるだけではなく、「この子とのエッチは何度でもしたい」「やっぱり一生離れられない」と思わせることだって難しくないかもしれません。(modelpress編集部)[PR]提供元:LCラブコスメ

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