セックスレスを防ぐためにしている4つの工夫

セックスレスを防ぐためにしている4つの工夫(Photo by Igor Mojzes/Fotolia)【モデルプレス】
レス予防には努力と工夫が不可欠?/Photo by BaileyRaeWeaver
彼との付き合いが長くなるにつれて、セックスレスになっていくという話を聞くことがあります。 反対に、彼との付き合いが長くてもよくセックスをするという女性は、レスを防止するために様々な工夫をしているとのこと。今回は、その秘訣を聞いちゃいました。

1.オナホールを活用



「ホントかどうかわかりませんが、誕生日に友達から大量のオナホールをもらったという彼。一度、興味本位で彼のアソコをオナホールに入れてみると、どんどん大きくなってきて。そしたら『本物でしたくなっちゃった』とセックスする流れに。それ以来、私がセックスしたい時にはオナホールで彼をいじめて、セックスに誘導してます(笑)」(27歳/交際歴2年)

彼の部屋でオナニーグッズを見つけたことで「私がいるのになんで!?」と嫌がる女性もいれば、オナニーグッズでうまくセックスに結びつけているツワモノ女性もいるようです。ちょっとMっ気のある彼とSっぽい彼女なのかもしれませんね。

2.あえてノーパンノーブラ



「彼とお泊まりする時にあえてノーパンノーブラでワンピースを着ます。もちろん乳首の位置が丸わかりになるので(笑)、それに気づいた彼はセックスしたくなるみたい。頻繁にノーパンノーブラだと効果がなくなると思うので、2ヶ月に一回くらいの割合です」(24歳/交際歴2年半)

ちょっとエッチなサプライズといったところでしょうか。必ず身につけているはずの下着がないという想定外の状況で彼の性欲を刺激するエロ・テロリストですね。

3.ひとりHをした形跡を残す



「普段私から彼をセックスに誘うことは絶対ないのですが、たまにどうしてもしたくなる時が…。そんな時は、わざとローターが入っている棚を少し開けておいて、ひとりHをしていたように見せかけます。彼はそれを見て私がたまっていると思うらしく、『今日ひとりでしたの?』と聞いてきてそのまま襲われます」(25歳/交際歴4年)

ひとりHをしてしまうほど求めているのよ!と彼を無言で挑発するという策士もいました。普段自分からセックスに誘わないからこそ効果を発揮する方法かもしれません。

4.食事面から精力増強



「同棲してからセックスの回数が減る一方だった私と彼。ある日、亜鉛が不足すると性欲低下につながるという情報を耳にし、その日から毎日亜鉛たっぷりの食事を作りました。その効果が出たのか、『なんか最近すごいたまってる気がする』と彼が言い出し、セックスの回数が少し増えました」(28歳/交際歴5年)

何も知らないまま性欲を増やすことになってしまった彼ですが、亜鉛はタンパク質をアミノ酸に分解する重要な酵素でもあるので、結果的に健康な身体になったことでしょう。ちなみに亜鉛は、カキやレバー、アーモンド、高野豆腐などに多く含まれている成分だそうです。

いかがでしたか?

道具を使うケース、自らの身体を使うケースなど、バリエーション豊かな工夫がされていますね。その根底には、彼女達の彼に対する愛情と、2人のセックスを大切にしたいという思いがあるのかもしれません。(モデルプレス)
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