いい女でいるために気をつけたい体のパーツ5つ

【恋愛コラム/モデルプレス=2月12日】顔の美醜よりも全体的な雰囲気が素敵であることが「いい女」の条件ですよね。いい女の皆さんが日頃気をつけていることはたくさんあるものの、思考のパターンだったり仕草だったり特別な知識だったりと、なかなか真似することは難しかったりします。けれど、そんな中で体のパーツのどこを磨けばいいのか、ということは案外気軽に真似できるのではないでしょうか?今回はそんないい女でいるために気をつけたい体のパーツを5つご紹介したいと思います。
いい女でいるために気をつけたい体のパーツ5つ(Photo by indiraswork/Fotolia)
いい女でいるために気をつけたい体のパーツ5つ(Photo by indiraswork/Fotolia)

派手ではないヌーディーなネイル



日頃からお料理をする女性は爪にネイルアートを施していない場合がほとんどではありますが、そうは言ってもいつも目に入る部分は美しくしておきたいですよね。

そんなときは、爪の形を整えて磨くだけか、今流行しているヌーディーなカラー1色だけを塗っておくのがいい女です。

ネイルアートは可愛らしいものの、男性からしたら理解できない女性の浪費ナンバーワンなんていうアンケート結果もあるくらいなので、1色だけを丁寧にさらっと塗るだけがポイント。

ネイルはシンプルで美しくが鉄則ですよ。

ネイルはシンプルに美しく…(Photo by eevl/Fotolia)
ネイルはシンプルに美しく…(Photo by eevl/Fotolia)

艶のある手入れが行き届いた髪の毛



昨今、マットでくしゃっとしたまとめ髪が流行していますが、やっぱりいい女の条件である艶のある髪の毛はいつの時代もマストです。

たまにはさらっと天使のわっかが見えるくらい手入れの行き届いた髪をなびかせて、いい女を演出してみてはいかがでしょうか?

きちんとムダ毛処理された腕



夏はもちろんのこと、冬だって腕まくりしたりするために腕のムダ毛処理はいい女だったら絶対行っている場所なんです。

腋も足もVラインもばっちりなのに、元々あまり毛が生えていない腕のムダ毛処理は怠りがち。

でもそんな場所でも手を抜かないのが、いい女というものです。

ボディケアは怠らないように(Photo by CoffeeAndMilk/gettyimages)
ボディケアは怠らないように(Photo by CoffeeAndMilk/gettyimages)

上手下手の前にバランス重視が大事なアイメイク



ごてごてしいまつ毛や塗りすぎたアイライン、パンダ目になって滲んでいる下のアイライン、濃すぎて怖いアイシャドーなど、やりすぎ盛りすぎはいい女とは言いづらいですよね。

目が自分の思うよりも小さいからと言って、大きく見せようと奮闘した様子をありありと見せつけられるメイクは、見ていていい女を感じさせるものではありません。

いい女だと言われる人でパンダ目に近い真っ黒で濃いアイメイクだったり、つけまつ毛をこれほどまでかというほどにつけている人はいないはず。

あくまでバランスを重視したナチュラルなアイメイクを心がけてみてはいかがでしょうか?

いくら美人だろうが悪かったら一気にブスに見える姿勢は重要



そして何よりも重要なのは、まっすぐに伸びた背筋です。

いくら美人だろうと可愛かろうと、姿勢が悪いといい女に見えないどころかブスに見えてしまいます。

すっと伸びた姿勢でいるようにすることは、いい女への最短近道ですよ。

自分のパーツを磨いていい女になろう(Photo by Coka/Fotolia)
自分のパーツを磨いていい女になろう(Photo by Coka/Fotolia)
いかがでしたか?

いい女でいることは難しいようで案外そうではないかもしれません。

今日から体のパーツをいい女モードにするようチャレンジしてみてくださいね。(modelpress編集部)
モデルプレス

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